「私の期限は49日」第8話
インジョンは、ミノの家に勝手に入って来てしまったので、ジヒョンに言い訳をして帰っていきます。
あとでインジョンはミノと食事をしながらイギョンを家政婦にしたことを問い詰め、「やめさせて」と言
いますが、ミノはやめさせたくなさそうです。
イギョンのお店にまた医者が来て、自分のおいたちを話したりイギョンを励ましたりします。
イギョンは家に帰って、幼い頃から施設で一緒だったソン・イスとの写真を見て泣きます。
インジョンがガンのところへ行き、ミノが病気だと嘘を言ってミノの家に行かせます。ガンがジヒョンを連れて帰ってくれると期待しているのかな。
ガンがミノの家に行くとジヒョンがいたのでびっくりします。そしてクビを撤回してジヒョンを連れて帰ろうとしますが、ジヒョンは「ここで働きたい」と言って帰らないのでガンは怒って帰ってしまいます。
ジヒョンは、イギョンの働いている店でスケジュラーに会い、「ソン・イスのことを調べて。」と頼みますが断られてしまいます。
スケジュラーは、店でイギョンを見ると何か感じ、「この女とは会いたくない」と言います。
ジヒョンはミノの家で見つけた金庫を開けようとしますが、暗証番号がわからず、なかなか開けれません。
その時、カレンダーでガンの誕生日を知って、ガンにワカメスープを届けます。
ジヒョンは高校の時、ガンがお母さんの作ったワカメスープをなかなか飲まないので無理やり飲ませたのでした。
そしてガンはミノの家に行って、ジヒョンに「ミノが好きなら邪魔しない。違うならここにいないでくれ。」と言ってジヒョンの腕をつかんで帰ろうとします。
でもミノの家に行って無理やりジヒョンを連れて帰ろうとするところがかっこよかったです。






















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