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「18・29」7話

Nun7 ヘチャンは、ボンマンの誕生日パーティーの準備をして待っていたのに、離婚の決意をした日の日記を見てしまい、ショックを受けます。そして、家を飛び出します。

ボンマンはヘチャンの手作りのお守りや、ペアのパジャマを見て悲しそう。せっかくうまくいきかけていたのに・・・

ヘチャンは「ママのところへ行くわ。」という置手紙をして母のお墓へ行きます。それを聞いたボンマンは映画の撮影があるのに、ヘチャンが死ぬかも知れないと思い、ヘチャンのところへ行きます。

心配して来てくれたのに、ヘチャンは「あんたとは終わった。」なんてひどいことを言います。

その日は帰る船がなく、二人で泊まることになりますが、ヘチャンは「あんたといたくない。」と言い、外へ出てしまいます。

ボンマンは「俺を信じろ。信じてくれないなら海に飛び込むぞ。」と言いますが、ヘチャンはその場を去ろうとします。ボンマンは言った手前、海に近づき、足をすべらせ、本当に海に落ちそうになります。

ヘチャンは気がつき、必死でボンマンを引き上げ、「ほんとうに死んじゃうかと思った。」と言って泣きます。

本当は好きなんだから、早く気がつけばいいのに・・・

ヌンは映画を作り終わったので、ヘチャンに「もう会えなくなるの?」と言い、寂しそう。ヘチャンは「友達はあなただけ。受験が終わったら、いっぱい遊ぼう。」と言います。

ボンマンが掃除をしているとき、ヘチャンはヌンが作ったヘチャンのビデオを見ます。それを見て、ボンマンは怒るんだけど、嫉妬してるのに嫉妬してないとか言ってかわいいです。

ボンマンがヘチャンにあげた指輪が落ちているのを見つけ、二人でボートに乗り、思い出させようとします。ヘチャンはボンマンが指輪をあげたのは自分だったことに気づきますが、ボンマンが指輪をはめようとしたときに、海?に落としてしまいます。

ヘチャンは海苔巻きを作って撮影現場に行くんだけど、ジヨンとボンマンは台詞の練習をしようとしていて、ちょうどヘチャンがきたときに、ジヨンはわざと嫉妬してしまうような台詞を言います。

ヘチャンはショックでそのまま帰ります。ボンマンがなかなか帰ってこないので電話をすると、ちょうどジヨンが出てしまい、また、怒って荷物をまとめて妹のところに行きます。

次の日へチャンに会ったボンマンは話をしようとしますが、ヘチャンは「二度と帰らない。・・・顔も見たくない。」と言ってとりあいません。

でも、その後妹に自分が原因でボンマンが降板させられたと聞きます。

ちょっとは反省するかな?

今日もボンマンがかわいそうだった。ヘチャンは記憶を失ったからしかたがないんだけど、ボンマンに冷たくしてばかり・・・

ボンマンは「明朗少女成功記」と同じ人物とは思えない。やっぱり髪型がいいのかなあ。かっこいいです。

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