« 라디오 한국어 강좌 (ラジオ韓国語講座) | トップページ | 今日も言えなかった »

「オー!必勝」12話

サブがピルスンを飲みに誘います。

サブは、ピルスンのことは何でも覚えていて、「息づかい一つで気分も当てられる。・・・どんなことがあっても、常務を守ってあげます。」と言います。すごいね。スニョンよりもサブのほうがいいのに・・・

会長はピルスンとジェウンを呼び、「ピルスンを次期経営者にするから、協力して盛り上げて欲しい。」とジェウンに言いますが、ジェウンは「あと1週間時間をください。従うか辞表を出すか、決めます。」と言います。

スニョンはピルスンとジェウンのことをいろいろ考えてから、ピルスンをデートに誘います。手もつないじゃってラブラブみたいなんだけど、スニョンは最後にピルスンに「会うのはこれが最後よ。」と言います。

ピルスンの方が好きみたいなのに、別れた後電車の中で大泣きしているのにねえ・・・

ピルスンも落ち込んでサブのところへ行き、サブのひざで泣きます。

ジェウンはピルスンの父のことを調べ、ピルスンが生まれた前後はニューヨークで働いていたことを知ります。

会長が秘書室を整理するように指示をだしたので、ジェウンは父が捨てられたと思い、会長に「ピルスンは偽者だ。」と言いに行きます。

しかし、その後、スニョンのところへ行き、「思ったより気分が晴れないんだ。」と言います。本当に悪い人ではないみたいですね。

ピルスンは会長の家を出て、スニョンに会いに行きます。そして、「おまえを忘れるという話・・・そうするよ。」と言って抱きしめます。

また、釜山にもどるつもりかな。

ジェウンは会長が1度も見舞いに来ないと思っていたけど、本当は行っていたんだね。

ピルスンとスニョン(ちょっと抜けてる同士)よりも、ピルスンとサブ、ジェウンとスニョン(抜けてるーしっかり者コンビ)のほうが合うと思うけど、最後はやっぱりピルスンとスニョンのハッピーエンドでしょうね。

ピルスンのお調子者の役は、アン・ジェウクの地ではないかと思うほど自然な感じ。一緒にいたら楽しそうだなあ。ふられたからってサブの前で泣くのはどうかと思うけど、今回はけっこうかっこよく見えました。

|
|

« 라디오 한국어 강좌 (ラジオ韓国語講座) | トップページ | 今日も言えなかった »

オー!必勝」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 라디오 한국어 강좌 (ラジオ韓国語講座) | トップページ | 今日も言えなかった »