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「オー!必勝」13話

ピルスンはスニョンに「お前を忘れることにする」と話してから、釜山へ行きます。

ピルスンが偽者の孫かもしれないということで理事たちが会長宅へ集まりますが、会長は「偽者であることが、100%確実になるまで退任させない。・・・偽者かもしれないという疑問を抱いたことはない」と理事たちに話します。

スニョンはピルスンと離れてから、ピルスンの声を聞いたり、夢を見たりします。

サブがとうとうピルスンの居場所を見つけ、会いに行きます。ピルスンは、会社の常務より、市場で働くほうが似合っています。

サブは自分でピルスンを説得できなかったので、会長に「ピルスンが戻るように説得してください。」と頼みますが、会長は無理強いしたくないと断ります。

それで、サブは毎日ピルスンのところへ、業務報告に行きます。

サブはピルスンがスニョンを忘れられないことを知り、スニョンに「会いに行ってください。」と言いますが、スニョンは「元気ならいいです。」と断ります。

ジェウン父の意識が戻り、父に幸せな姿を見せたいと思い、スニョンに「結婚を考えてみないか」と言います。

スニョンはプロポーズされたのにうれしくありません。

そして、スニョンはピルスンが盗られたバックを受け取りに行き、ピルスンの手帳を見てしまいます。スニョンのことばかり書いてあるので、スニョンは泣きながらもうれしそうです。

ジェウンが指輪を買って、スニョンに正式にプロポーズしようと、スニョンを呼び出そうとしますがつながりません。

スニョンはピルスンを探しに市場へ行き、ついにピルスンと会いました。

やっとスニョンは自分の気持ちに気づいたようですが、ジェウンはすぐには引き下がりそうにないですね。

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