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「恋人」10話

ミジュのマンション?の前で、ガンジェはミジュは顔を合わせ、「今日はユジンに会いに来たんじゃない。」と言います。

ミジュもいろいろ言いますが、ガンジェはミジュを抱きしめ、キスをしようとします。

でも、寸前でやめて、帰ってしまいます。そりゃあ恋人がいるんだから、できないよね。

翌朝ミジュはユジンと会い、ユジンは「ガンジェと信島で会った?」と聞き、ミジュが「ええ。・・・魚釣りに来たの。」と言うと、「あなたじゃなくて?」と言います。

なんかきついよね。

ガンジェは初出勤し、ペグ理事の下で働くことになりました。

セヨンはガンジェと会長を疑っているらしく、会長に「仕事を教えてやれ。」と言われて「教えたら会社を譲れと?」と聞きます。

会長についている人が、「セヨンがガンジェに牙を向けば?」と聞くと、「それが狙いだ。」と会長は答えました。

どちらの味方でもなく、競わせて成長させようということかな?

ミジュはガンジェとエレベーターの前で会いますが、乗らなかったので、ガンジェはミジュを訪ねます。

「昨夜のことは過ちじゃない。抱きしめたかった。でも二度としない。」と言います。これは告白みたいなものだよね。

ペグ理事はガンジェに「わが社の建物の基準を読め。」と言って、たくさんの資料?を渡します。鍛えようとしているようです。

セヨンの秘書は、セヨンの母がセヨンと別れさせようと、ヤクザを使って、車に追突させたのを知っていました。

偶然セヨンの母と会ったので、車の修理の見積書を渡し、「遊びのつもりだったけど、考えが変わった。」と言います。

母は「気に入ったわ。お金も払うし、交際も許す。そのかわり、会長の机の中にある写真の女を調べて。」と頼みます。

セヨンはガンジェとミジュの仲が気になっていましたが、ミジュは「私たちを恋人と勘違いしないで。」と言いますが、それでも気になるらしく、セヨンは「私たちと言わないでくれ。」と言います。

ミジュはガンジェのことをいろいろ考えていて、マンションの屋上に行くと、そこにガンジェがいました。

ミジュは驚いて携帯を落として壊してしまいます。

ミジュは「就職おめでとう!・・・この場所は私に譲って。」といいます。

ユジンはこの2人を見てしまい、戻ってきたガンジェが横についてくれていても、心はミジュのことを考えていることがわかっていて、涙をながします。

セヨンがミジュにプレゼントを持ってきます。手袋だったのですが、その中に携帯が入っていて、「付き合ってくれるかい?」というメールがすぐ届きます。

ミジュは「そうするわ。」とヤケになったみたいに言い、承諾すると思ってなかったセヨンに「なぜ急に?」と聞かれると、「・・・あなたは棚からぼたもちだから。」と答えます。

セヨンがガンジェの名前をだすと、「あの人の話はしないで。」と言います。

ガンジェはテハンに電話をかけ、ユジンを送るように頼みます。

テハンはもうすでにユジンのパン屋に来ていました。ユジンが好きみたいですね。

車の中でユジンはテハンに「ガンジェが大変そうだから、助けてあげて。」と頼みますが、その後、急におなかが痛くなったらしく苦しみ始めます。

なんか、1時間が長く感じます。

話の終わりごろにだんだん盛り上がってきますが、1週間たつと、わすれてまた気持ちが冷めてしまいます。

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