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あわただしい1日

「グリーンローズ」 20話

ソ専務がチャン社長に会い、「ヒョンテが次期会長候補になることが許せなくて、君とスアさんが一緒になることを望んでいた。」というようなことを言い、「君を襲ってはいない。」と言います。

チャン社長は、安心させたほうがいいと思い、わかったふりをします。

ヒョンテが、検察官にチャン社長がジョンヒョンだと教えますが、検察官は「マスコミに注目させてから逮捕になったほうがいい。」と言います。

チャン社長はスアに電話をかけ、「『会長が呼んでいる』と言って、明日の晩、ソ専務とシン社長を別荘に呼んでください。」と頼みます。

チャン社長は、ヒョンテに会い、今後ずっとSR電子と提携することを条件に、経営権をもらいます。

夜、みんなが別荘に集まります。

会長が出てきて、元運転手には、「(賭博と)手を切ったのか?・・・飯を食っていけ」と言い、ソ専務には「(ヒョンテの収賄の資料を)どこで手に入れた!」と怒ります。

ヒョンテには「疲れた。」と言っただけでした。

その日、3人は泊まることになります。

ヒョンテは小さい頃、父が交通事故にあったようです。回想シーンが時々でるけど、さっぱりわかりません。

ヒョンテは部屋で「会長は殺そうとしたのは俺だとわかっている。」と独り言を言います。えー?そうなの?

ヒョンテは元運転手に「なぜ、5時半に帰ったと主張する?」と怒り、元運転手も「7時半に自分がいた。となぜ言った?」と聞きます。

元運転手が電話のコードを引き抜き、社長の首を絞めようとしたのか、社長の部屋へ入ろうとします。

しかしソ専務が会長の近くに忍び込んだので、捜査官達が外から入ってきます。

でも、会長のそばで泣いていただけでした。

本当に泣いていたのかな?探りをいれたのかなあ?

チェ博士(医者)が許可したので、チャン社長は別荘の中に入り、会長に会いに行きます。

会長はどんな反応を示すのかな?

今日は仕事があったし、高校の進路説明会、次男の体操教室の送り迎え、夜はサークルにも出かけました。

久しぶりにあわただしい1日でした。

進路説明会は、聞きたいのにマイクの音が響いて聞こえ、ほとんどわからず、イライラしただけでした。やはり前に座らなくちゃいけなかった。

いいかげん、耳鼻科にも行かなくちゃ。

火曜日のサークルはめったに行きませんが、今日は韓国の大学生からメールがきたことを韓国語で話したり、イタリア語の覚えているところを言いました。

たまには違うメンバーと話すのも楽しいです。

10月に高校野球の地区大会があるのですが、1校辞退したので、その代わりに出るところを4チームの中から決めます。

今度の土曜日に急きょ試合をすることになりました。金曜日までテストだし、ケガした子がたくさんいるし、望みは薄いけど、また、がんばって応援してきます。

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