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練習試合

「初恋」55話

チャンヒョクが、意識を取り戻してから、1年後。

チャンヒョクは必死にリハビリ中です。つらそうですがみんなが交代で付き添ってくれているみたいです。

ドンパルとスジンの結婚式は、チャンヒョクが松葉杖で歩けるようになるまで延期をしたので、チャンヒョクはがんばっています。

ジョンナムがレコードを出してもらおうとヒョギョンの叔父のところへ行きますが、お流れになって、補償金だけ渡されました。

ジョンナムはチャンウにヒョギョンの叔父と取り引きをして、ヒョギョンに「チャンヒョクは死んだ」とうそをついたことを告白します。

チャンウはジョンナムに「補償金と契約金を何とかするから返して。」と言います。

ソクジンは一時帰国し、パリに戻ります。

卒業後の進路を決めかねていましたが、ヒョギョンに「俺が必要なら残る。」と言い、ヒョギョンは「『そばにいて』とダダをこねようと思った。」と言います。

そして、お互いに「(一時帰国の間)会いたかった。」と言って抱き合います。

ヒョギョンとソクジンがこうなるとは意外だったなあ。

でも、ヒョギョンは結局はチャンヒョクと結ばれるとしたら、裏切ることになって、ソクジンがかわいそう。

チャンヒョクは松葉杖で歩けるようになり、ドンパルとスジンの結婚式が行われました。

56話

また、時が過ぎ、チャングンが4歳ぐらいだったから、また、ドンパルの結婚式(チャンヒョクが松葉杖で歩けるようになる)までに2・3年経ったのでしょうか?

ドンパルが新婚旅行から帰ってきます。

ジョンナムが、歌謡教室を開いていて、盛況のようです。

チャンウも室長になり、きれいなマンションに1人で住んでいます。

チャンヒョクと父は養鶏場を経営しているのかな?

チャンウは出張から帰ってチャンヒョクに画集を買ってきました。

そして、チャンヒョクに絵の勉強を勧めます。

チャンヒョクはシンジャに絵の勉強を始めることを伝え、「いつか留学する日がきたら、貯金を図々しく使わせてもらうよ。」と言います。

そんなこと言っちゃっていいのかな?シンジャは期待しちゃうよね。

チャンウは何者かに狙われていて、車にひかれそうになったりします。

チャンウは社長につれられ、会長(ソクヒの母)と食事をします。

本当はソクヒも放送記者に合格したから、社長に食事に誘われたんだけど、ソクヒはヒョンギと会う約束があったので断り、ソクヒとチャンウは会えませんでした。

食事のあと、チャンウが狙われていることを社長に話しますが、狙われているのは社長でした。

社長は社長に不満を持つ者に電話をして、やめさせようとしますが、反対に襲われてしまいます。

ヒョギョンとソクジンはパリでは公認の仲になっているようです。

今日は、長男の練習試合がありました。

練習試合も11月いっぱいでなくなるし、残り試合も遠くて行けないから、今日行ってしまいました。そうしたら、今日は特別、送迎も兼ねていたので、11時に家を出て、帰ったのは7時でした。

試合は7-6で勝ちましたが、長男は2三振とゲッツーとデッドボールで良いとこなかったし、寒いし、試合が終わってからも待ちくたびれて、本当に疲れました。

障子の張替えをしようと、思ったのに、古い障子紙をきれいに取りはがすのに時間がかかって、2枚分はがすだけで、終わってしまいました。

それも、娘と次男に手伝ってもらってようやくはがせました。

今日は応援に行くんじゃなかったなあ。

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