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「酒の国」2話

ジユンとソニは家に帰り、親たちに謝って、また2人は家の仕事を手伝うようになります。

Cap217 セワン酒造の会長が、スングク酒造(ジユンの家の酒屋)の酒に関心を持ち、商品化しようとします。

親たちは、認められたと思い喜びますが、ジユンたちは、この前問題を起こしたので、困ります。

それで、ジユンとソニはいちばん自信のある焼酎を持って、ドンイルのところへ謝りにいきます。

Cap220 何を言われてもしばらくはジユンもガマンしていましたが、ドンイルが持っていったお酒を土下座している2人の頭にかけてしまったので、また殴りかかります。

ドンイルの友達とジユンは殴りあいになりますが、ドンイルの妹、エリョン(チェ・ガンヒ)がドンイルに頼み穏便に事を済ませてもらいます。

ドンイルはジユンの父に、「生米発酵の技術だけいただきたい。」と言い、お金を出して、研究日誌を見せてもらうことにします。

ジユンはエリョンに会いに行き、実力と論理をつける方法を聞きに行きます。そして、「ソニが作った酒を売りたい。」と話します。

そして、ジユンは新潟の酒の専門学校に留学することにします。

Cap222 ジユンはソニと別れる前の晩、指輪を渡し、神様にいろいろお願いするんだけど、この場面はベタな感じかもしれないけど、セリフがよくて、ジーンときました。

生米発酵の研究は完成しましたが、ジユンの父が研究日誌を勝手に持ち出そうとしてソニの父とけんかになり、ソニの父は倒れてしまいます。

そしてソニを振り払って車で出かけるとき、ソニは頭を打って大怪我をしてしまいます。

予告を見ると記憶喪失になったみたいです。

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