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「酒の国」6話

ソニはジユンの父に「おじさんの顔が一瞬見えた。お父さんが苦しそうだった」と言うので、ジユンの父は、「お父さんは心臓が悪くて寝込んでいた。」とうそをつきます。

次の日、ジユンがソニに話があると言っても、ドンイルがソニを連れていってしまいます。

Cap225 ドンイルはソニにマンションを見せて、鍵を渡そうとしました。でも、ソニは断り、「そのかわりお願いがある」と言って、作業室に入れてもらいます。

ジユンの父はジユンに車を与えて、ソニを留学させるように勧めますが、ジユンはもちろん断ります。

ジユンは作業室のソニのメモを見て、記憶が戻りかけたことを知ります。

Cap227 そして、ソニがジユンの家に訪ねてきて、割れた瓶を思い出したと聞き、思わず抱きしめてしまいます。

セワンのパーティーがあり、そこで、ジユンはソニをみんなに紹介します。

でも、おじいさんがオクチョンにソニが酒造りを始めたことを聞いて駆けつけ、ソニを連れ戻そうとしCap231  ます。

しかしソニは、おじいさんに「酒造りをやりたい」と言い、出て行ってしまいます。

みんなが大騒ぎをしている中、ドンウクが勝手に洋酒の品評会を始めました。

ジユンがソニを追いかけ、ソニを父のお墓に連れて行きます。そこで、「ソニのお父さんが誤ってソCap232_2 ニをひいてしまい、ソニを記憶喪失にしたショックで亡くなった。」と父に言われたとおり話してしまいます。

2人が帰ろうとすると、車が故障して動かなくなったので、先生と友達に助けてもらいます。

先生は以前おじいさんに「私の全財産だ」と言って渡された書類を預かっているようです。何かなあ?

会長がドンイルを呼び、洋酒の品評会のことを叱ります。

ドンイルは、「1度でもよくやったと言ってくれたことがあるか?・・・おれも母さんのように捨てればいい。」と反発します。

ドンイルは会長に愛されてなくて、ひねくれてしまったのかなあ?

ジユンは「日本に旅立つ前の日に言えなかった言葉を明日言う。」と言って会う約束をします。

次の日、ソニが帰ろうとして、エレベーターに乗ると故障して激しく揺れます。それで、また少し記憶がよみがえります。

Cap236 そして、エレベーターから助け出されると、ジユンの父がいて、ソニが思い出したことを言い、「事故のことを教えてくれないなら、おじいさんに聞く。」と言うので、ジユンの父は止めようとします。

ごたごたしているうちに、ソニは階段から落ちてしまいます。

ジユンがソニにプローポーズをするため、花と指輪を用意して待っているのに・・・

Cap233 Cap234

ドンイルは、めがねをとるとかっこいいのになあ。

でも、性格悪すぎ。

イ・ドンウクは、こういう役を経て、認められて、主役になったんだね。

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