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「太王四神記」第6話

Tamudoku3 キハが、タムドクのところへ夜に出かけようとして、大神官にばれてしまいます。

大神官は、「太子と寝たのか?」と聞きますが、キハは「太子が私と会うはずがありません。」と答えます。

キハは罰せられそう?になりますが、ヨン・ガリョの手下がキハを連れて行きたいと頼みに来て、助かります。

Cap276 タムドクは監視のカクダンに勝ち、外出を許されます。そして、ガリョに会いに行き、「次期がきたら、地位をホゲに譲るから、黒軍の選手たちを逃がして欲しい」と頼みます。

タムドクが戻ると、王がタムドクを心配して会いに来ていました。

タムドクはガリョに「太子をホゲに譲る」と言ってきた話をし、「王は、監視されて幸せですか?私は1日でもいいから愛する人と一緒に生きたい。」と言います。・・・このときはキハのことがそんなに好きなのかなあ。

王は「お前は自分が誰かわかっていない。」とがっかりします。

テ・ジャンロは、朱雀の心臓を持ち、キハをつれて、ホゲに会わせようとします。

朱雀の心臓が光りだすのをガリョと一緒に見ます。

どうして、タムドクではなくホゲの近くで光りだすの?まぎらわしいなあ。だから、ジャンロとガリョが勘違いするんだよね。

キハが、ホゲに「ここに住み、占いをして、家族のために祈祷します」と言うと、ホゲは驚きながらもきっと喜んでいるんだろうね。

王宮では「新任の太子を選んでほしい」という請願書が出されましたが、そこへ、大神官が17年前のことを証言しに来ます。

Hukuge 「ジュシンの星のもとに生まれたのはタムドク様です」と証言したので、

王が、「ジュシンの星のもとに生まれた者に王座を渡す」と言います。

ゾルノ部族長(黒軍のタドゥルの父)が王宮にやってきました。

王は「あなたの娘を太子の嫁にください」と頼みます。え~そんなのあり?

Cap280 ゾルノ部は太子が黒軍に参加したので、他の部に睨まれており、さらに非難されるのは目に見えていますが、部族長は承諾するようです。

ガリョが火天会の秘密邸宅に来ると、ジャンロが「高句麗の王座はあなたのものになる。」と言います。

ガリョが、他の3つの部族の長の息子を誘拐したみたいです。

ジャンロはキハにもタムドクを殺す計画を話しますが、キハがタムドクを好きなことはわかっていて、2千年前のことを思い出させ?説得します。

ガリョは、他の3つの部族の長を集め、「王が息子たちを誘拐した」と言い、自分の仲間に入れようとしているみたいです。

キハも部族長たちの前で「ジュシンの王に挨拶します」と言い、ホゲにむかって挨拶を始めます。

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