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「太王四神記」第8話

キハはホゲのところにいったん戻りますが、

Cap269 ホゲに「彼(タムドク)は、最愛の人です。・・・ジュシンの王になってください。そして、私を彼のもとへ行かせてください。」と言います。

ホゲはショックだよね。

そしてキハはサリャンに「ゾルノの息子たちを監獄から出して、タムドクのところへ行かせてほしい。」と頼んだみたいです。

サリャンは、ジュムチにお金をやり、キハに頼まれたことを任せます。

ジュムチたちは、牢を破ろうとしますが、ジャンロに叱られたサリャンは、自分で頼んだのに、今度はジュムチたちを妨害します。

Cap270  でもなんとかゾルノの息子たちは牢から逃げ出しヒョンゴの用意した馬車でタムドクのところへ向かいます。

サリャンにタムドクを助けるように頼んだキハは、また、ジャンロにカジンの話をされ王とタムドクを始末しなければならないと言い聞かされています。

東西南の門が破られ、3部族の兵たちが王宮へ向かっています。

Cap271 ガリョが王に会い、「国内城の外の土地とお金を差し上げますから外で暮らしてください」と頼みますが、王は断ります。

王はコ将軍にタムドクを連れてきてくれと頼みます。

火天会の手下も太子を探しに難民村に来ていましたが、ゾルノの息子たちやスジンが助けに来ます。

タムドクはゾルノに行くのを断り、国内城に戻ろうとし、ゾルノの息子たちもついて行きます。

ガリョの手下が3部族長に息子たちがいる場所と「太子が息子たちを殺そうとしている」と伝え、息子たちがいる場所に向かわせます。

タムドクも息子たちを助けようとして、その場所に来ましたが、来る直前に息子たちは火天会に殺されていていました。

でも、3部族長たちは太子が殺したと思ってしまいます。

太子は3部族長に追われますが、兵のたくさんいるテジャ城に向かいます。

Cap272_2 3部族長たちは今度は王宮に息子たちの遺体と一緒に行き、王に「太子を渡せ。仇を討つ」と言います。

タムドクたちがテジャ城につくと、ホゲが待っていました。

ハラハラする場面が多くちょっと疲れます。

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