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「酒の国」10話

ジユンがソニに「愛してない」と言われて傷つき、飲んでいるところへエリョンがやってきます。

でも、ジユンは相変わらず、「俺のせいだ。ソニは必ず戻ってくる」とソニの擁護ばかりしています。

「新天地」の販売が激減したので、ジユンがクラブで伝統酒のカクテルを出す提案をします。

Cap260 ジユンはまたチンピラに絡まれケガをしたので、エリョンがドンイルが使っていないと思っていたマンションに連れて行き、手当てをします。

そこにはソニが住んでいたので、エリョンが手当てをする場面を見てしまいます。

ソニがサンチョルに提案して、サンチョルが「新天地」の注文数を多く入力したので、伝統酒のカクテルは中止にして、洋酒のイベントをすることになります。

Cap261 ソニがイベントに出て見世物になっているのを見て、ジユンとエリョンが怒ります。

ソニはエリョンがジユンを好きなことが分かっているので、「私の気持ちが変わってうれしいはず。私のために気持ちを抑えないで。」と言います。

「新天地」の注文が入力ミスとわかり、返品されます。

先生がソニをさそってお酒を飲みます。そこへジユンと友達も先生が誘ったのでやってきます。

Cap262 ジユンは「もう理由は聞かない。俺よりおまえがつらいだろうから。でもあまり遠くへ行くな。」と優しく言ってあげます。

ドンイルは今度はソニに劇場?を貸し切り、演奏を聞かせます。

そして、「お前を愛してもいいか?」と聞きます。・・・ドンイル、性格悪いけどかっこいい!

Cap263_2 ドンイルはソニを母のところに連れて行き、「僕の好きな人」と紹介します。

そして、ソニに「専務(ジユンの父)に研究日誌を盗ませ、契約した。許してくれ」と謝ります。

ソニはドンイルに「好きで会っているわけじゃない。利用しているだけ。私こそ許して。」と言います。でも、ドンイルは「お前が望むなら、専務に苦痛をあたえる」と約束します。

Cap265 会長の誕生日のお祝いパーティーが家であって、ドンイルはソニを連れて行き、みんなの前で「僕たち2人は結婚します」と言います。

ドンイル、強引過ぎ。

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