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「太王四神記」第3話

ヒョンゴがスジンに怪しい人物(火天会の手下)のあとを追わせます。

スジンはその人物が古代魔術師の薬(毒薬)をヨン夫人に売るのを見て、ヒョンゴに報告します。

スジンと仲良くなったおばさんは白虎の神物を持って逃げた男の妹かな?

ヨン・ホゲが、敵の将軍を倒して、国内城に戻ってきました。

ヨン家がお祝いの会を開きます。

Cap276 そこへタムドクが王の使いで、ホゲに褒美を授けにきます。

ヨン夫人は、ホゲがジュシン王だと信じているので、タムドクにつっかかっていきます。

そして、タムドクに「(自分を)反逆罪で訴えて」とまで言います。

ヨン夫人が王医に毎日すこしずつ毒を飲ませるように頼んだので、王はだんだん具合が悪くなっていきます。

Cap279 タムドクは寺の薬草茶畑?でキハに会い、キハが医学に詳しいことを知って、「君を信じるよ。だから助けてくれ。」と言って、キハを王のところへ連れて行き、王の病状をみてもらいます。

キハは王が毒を飲まされていることを見破りました。

タムドクは王医が毒をもり、背後にヨン夫人がいることも知りましたが、ヨン家の勢力が大きくて何もできません。

Cap280 そのことをキハに言うと、キハは「怖さが知識を作る。怖いにも関わらず何かをすること。」とアドバイスをしたので、タムドクはキハに「いつもそばにいてくれ」と頼みます。

タムドクはヨン夫人を呼び、「罪を償うなら、ヨン家のほかの人に危害を加えない」と約束したので、ヨン夫人はホゲを守るため、自ら毒を飲みます。

Cap281 そして、死ぬ間際に、ホゲに「ジュシン王になると約束して」と言い残し亡くなります。

ホゲは母を死なせたタムドクを恨みます。

タムドクが、ヨン夫人が王に毒をもったことや、毒を自分で飲んだことをホゲとヨン・ガリョに話しにいきますが、ホゲは信じません。

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