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「太王四神記」第20話

Cap315 ホゲの陣営に来たジュムチが、パソンとダルビを見つけますが、ホゲのところへ連れて行かれます。

ホゲは、パソンたちを返すと見せかけ、国内城へ戻るジュムチたちの後を追いかけ殺そうとしますが、ジュムチたちは逃げ切って帰ることができました。

ジャンロは火天会の二次隠居地にいて、サリャンに「キハ様と一緒にいろ」と命令します。

Cap316_2 でも、キハはサリャンに「ジャンロに背を向けてとお願いしたら無理?」と聞きます。ジャンロを裏切るつもりのようです。

タムドクは皐蘭に7つの偵察隊を送りますが、やられます。それで、偵察隊を見に行き、皐蘭のキドハリ族部族長のドゥタイと会います。

Cap317 タムドクはドゥタイに皐蘭の長のアテラに贈り物と手紙を届けてもらいます。

また、タムドクはホゲに伝令を送り、「戻らなければ反乱軍とみなし、皐蘭と手を結ぶ」と伝えます。

キハはガリョに「ホゲ様とジュシンの国を再建したいから、朱雀と青龍の神物を取るのを手伝ってください」と頼みます。

Cap318 チョロはスジニをずっと探していましたが、やっと見つけ、クァンミ城に連れて行きます。スジニは医者にも見放されるほど弱っていましたが、なんとか回復します。

この2人もお似合いなんだけどな・・・

チョロは王に「スジニを連れてくるように」と頼まれたことを話します。

ドゥタイがタムドクのところに来て、「7人の護衛を連れて正午に来て下さい」とアテラの伝言を伝えます。

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