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「コーヒープリンス1号店」第10話

ウンチャンはハンソンと会います。

ハンソンは「驚かせてごめん」と謝り、ウンチャンも「忘れましょう。」と言います。

そして、ハンギョルが、出てこなくなった話をして、「(ハンギョルが)好きです」と正直に言います。

ハンソンも「告白しないの?」と聞きますが、「女としてふられるより、男としてそばにいられた方がいい」と言います。・・・へんな思い込みだなあ。

ハンギョルはやっとハリムと会います。

Cap334 ハリムに「俺はウンチャンが好きだ。・・・心配するな。すぐ整理するから。」と言います。

ようやくハンギョルが店に出てきましたが、ウンチャンが話しかけても冷たく受け答えます。

ウンチャンも怒らず、「辛そうで・・・」と泣きます。

ユジュが「DKと食事をする」と、ハンソンに言います。

Cap335_2  「1番、行く、2番待つ、3番別れる」と聞かれ、ハンソンは「時間が必要」と言います。

ウンチャンとハンギョルは一緒にコーヒーを配達することになりますが、帰りにまたけんかをします。

ウンチャンが「なんで、人をもてあそぶ?}と怒ると、ハンギョルは「心を整理するから放ってお     け。」と言います。

Cap339プリンスたち?による演奏会は成功し、お客さんも大喜びです。

でも、演奏会後、またハンギョルがウンチャンを怒らせてウンチャンは帰ります。

ハンソンが後を追い、話をきいてくれます。

ウンチャンが泣きながら話すのを聞いて、ハンソCap340 ンは「君が泣いたり笑ったりするのを見守るのが好きだ。」と言います。

ミョンジュがまた、ハンギョルの父と話していて、「中東に橋をかける仕事を始めるとしばらく帰って来れない言います。

ユジュがハンソンに「DKとニューヨークに行ってまた始めたい。」と言います。

ハンソンは「自分も揺れているけど、行くな」と止めますが、ユジュは「あなたはあの子を愛している。」と言います。

ハリムもウンチャンが女だと知って、ハンギョルの苦しみを知っているので、みんなに怒ります。

ハンギョルは車の中でウンチャンのことをいろいろ思い出し、店にもどります。そして、ウンチャンにいきなりキスをして、

Cap343 「お前が男でも宇宙人でも関係ない。・・・行ってみよう。行けるところまで。」と言います。

ここ、いいよね~。名ゼリフという感じだね。

コン・ユのドラマは3つ目だけど、やはりこのドラマのコン・ユが一番いいです。

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