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「太王四神記」第14話

タムドクの軍は戦わないで、城を次々と征服していきます。

ホゲの軍にゲマ武士が到着しました。キハが病気で遅れたこと、崖から落ちそうになって不思議な力によって助けられたこと、キハはやることがあって国内城に戻ったことを伝えました。

Cap314 ホゲはヒョンゴの弟子に「青龍はどこだ。クァンミ城か?」と聞き、弟子が「王がホゲの軍のために、百済の軍をひきつけているから、クァンミ城を攻めるように」というタムドクの言葉を伝えますが、ホゲは弟子を切ってしまいます。

5つの城を王の軍が征服したので、大神官が、祝賀式典を開こうとしますが、キハが来て、「天地聖堂を頂きます。」と言い、大神官は抜け殻のCap315 ようになってしまいます。

タムドクの軍は疲れ果てていましたが、ホゲの軍は来ません。

タムドクは「夜まで待って来なかったら戻る」というので、ゾルノはタムドクの命令に反して、クァンミ城を攻めようとします。

ジャンロがパソンのもとで働いていた男の話を聞き、白虎の神物が北にあると知り、ホゲに皐蘭に行くよう伝令を出します。

Cap317 キハは、不思議な力で大神官を倒し、大神官はキハに大神官を譲って亡くなります。

ホゲがジャンロの指示通りに皐蘭へ行くこととヒョンゴの弟子を殺したことをヒョンゴの手下がヒョンゴに伝えます。

そのとき大量の武器がなくなり、フクゲとジュムチもいなくなりました。

Cap316  タムドクは助けに行こうとしますが、コ将軍に止められます。

クァンミ城では、タムドクの軍の一部が攻めてきたことを知っていましたが、城主のチョロは待っています。

クァンミが持っている造船所にジュムチが火をつけ、奇襲攻撃をかけます。

タムドクの命令でスジニたちも応援に来ました。

造船所が攻撃されたからか、クァンミ城から兵が出て行き、城の中の兵は少なくなったので、タムドクはクァンミ城を攻めることにしました。

ペ・ヨンジュンも前髪をおろして、またかっこよくなりました。

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