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「君はどの星から来たの」第11話

スンヒがポクシルを見つけて告白をし、二人は抱き合いました。

その後、二人で食事をするんだけど、スンヒが急に優しくなって笑えます。

Cap388 二人はヨイドの花見に行きます。スンヒが「望みを聞いてやる」というので、ポクシルは「ピアノの弾き語りをして、愛の告白をしてほしい。」と言いましたが、却下され、また、本屋で本をたくさん買って宿題を出されます。

その後は、二人でサッカーをして、楽しそう。

ポクシルは家に帰って、実母に、「留学はやめてCap389 ソウルの大学に通いたい」と言いますが、許されません。

実母は、急にポクシルが留学をやめたいと言い出したので心配になり、ミヨンにポクシルのことを聞くと、ミヨンは「ヘリムはスンヒさんが好き」と言ってしまいます。

ポクシルは、チョンウンの両親と食事をしますが、Cap390 その後、チョンウンに「スンヒ監督が好きなの。うまくいくように手伝って。」と頼みます。

ヘリムに同じことを頼まれたときは、ヘリムのことをあきらめましたが、今回は、「スンヒが誰だかわかってるの?聞かなかったことにする。気持ちを整理して。」と言います。

チョンウンはその後、スンヒを訪ねます。

スンヒは、「おれはヘリムを愛している。先輩にはわるいがどうしようもない。」と言います。チョンウンが「ヘリムさんを思うなら、忘れるべき。」と言っても、「忘れられない」と言います。

Cap392 実母は、ポクシルを外出禁止にしますが、ポクシルは抜け出してスンヒの家に行きます。

二人は、映画を見て、ソファーで寝てしまいます。そこへ、父が来たので、スンヒは「恋人」だと紹介します。

スンヒがポクシルを送って帰るとき、けんかになりますが、すぐ仲直りして、食事をします。

Cap394 そして、前に却下された弾き語りをスンヒがしてくれます。

ポクシルは、家に帰り、会長にスンヒとのことを話し、「助けてください」と言いますが、会長は「母の気持ちを理解してほしい。」と言って断ります。

会社では、「チョンウンとポクシルが結婚する」という、うわさが流れていました。

Cap395 そして、実母はスンヒを食事に誘い、ポクシルとミヨンもいるところで、「あなたを家族の一員として受け入れるわ。ヘリムを妹のように面倒見てね。」と言います。

でも、スンヒは実母の隣に座ります。ポクシルとのことを話すみたいだね。

実母は怒ってたおれちゃいそう。

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