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「君はどの星から来たの」第7話

駆けつけたポクシルが、スンヒを「監督・・・」と呼んでしまったので、実母はよけいに怒って、スンヒをたたきます。

ポクシルが後でスンヒに電話をしても怒っていて出ません。ポクシルからもらった鉢植えの花もゴミ箱に投げ捨ててしまいます。

次の日、会社で会って、スンヒは「怒ってない」と言いますが、ポクシルに冷たい態度です。

Cap386 スンヒは、チョンウンに「ここでは働けない」と言って、契約金を返します。

ポクシルは、チョウンウンから、スンヒが映画製作をやめたと聞いて、チョウンウンと一緒に屋台?で焼酎を飲みます。

ポクシルは、チョンウンを「おじさん」とよんだり、「その髪型は好きじゃない」と言ったり、散々です。

チョンウンはハンサムだと思うけど、ライバルとしてはなんかもの足りないなあ。昔の橋幸夫に似てるし。(また古くてごめんなさい)

Cap387 ポクシルは酔ったまま、スンヒの家に行き、「会社を逃げ出したのね。そんなに弱いの?・・・失望する・・・」と言いますが、スンヒは「帰れ、事故がなければ義理の兄貴になっていたんだ、わきまえろ」と言います。

田舎の母が、ポクシルに電話をしてきたので、ポクシルは、ジャガイモなどを植える時期なのに手伝える人がいないことに気付き、田舎へ帰ってしまいます。

Cap388 会長と実母が迎えに来て、企画室に出勤するように言いますが、「スンヒ監督のもとで、シナリオを学びたい」と言って帰りません。

スンヒは、シナリオを書くことになった、サンウクとミヨンと1週間オーストラリアに事前調査に行くことにします。

でも、会長がスンヒをよんで、「ポクシルを呼びもCap389 どしてから、シナリオを書くのをあきらめるようにさせてほしい」と頼みます。

スンヒは一度は断りますが、「ヘスのことを考えると、協力すべきでは?」と言われて、ポクシルを呼びもどしに行きます。

スンヒは、ポクシルがヘスの妹だと知ってしまい、複雑だよね。会長はまだ、優しそうだけど、ポクシルの実母に許してもらうのは、難しそう。

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