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「外科医ポン・ダルヒ」第13話

がんセンターが完成し、式典が行われました。

イ部長の話の後、養子を離縁したと聞いた記者がイ部長に質問しますが、イ部長は否定しました。

Cap444 今度はジュングンが質問されましたが、ジュングンも長い間のあと、否定します。

後で、イ部長がジュングンに「院長に立候補するのは断念する。」言います。

さらに「ジンス(弟)が死んだのはお前のせいではない。」と言うと、ジュングンも「すみません、僕が悪いんです。」と言います。

Cap446 イ部長も「お前のことを忘れたことはない。」とか急にいい人になっちゃって、演技じゃないか?と思うくらいでした。

ダルヒが、疲れているようだったので、ジュングンは次の手術のとき、ダルヒを他の人と交代させます。

この前弾みで「お前のことが好き」と言ってしまったので、「好きじゃない。他の男を好きな女なんて・・・」と否定しますが、「エコー検査を受けろ」とかダルヒの体を心配しています。

Cap449 ダルヒは、ムンギョンとスンミンを眺めているゴヌクを見て、まだ、ムンギョンのことが好きだと感じ、ゴヌクに「解放してあげます。」と言います。

お互い「好きです」と言いながらも、なんかあっけなく別れちゃうんだね。

ゴヌクは、ムンギョンがジュングンに電話をかけてきたのを聞いて気になりますが、まだダルヒとゴヌクがつきあっていると思っているジュングンは「おまえには関係ない。フラフラするな。」と言います。

Cap450 そこへ、昔の恋人で、スンミンの父親だと思われるジョンミンが現れました。今は、スターのようです。オ・マンソクだ~

ムンギョンとジョンミンが話しているのをゴヌクは遠くからずっと見ていました。

妊娠26週の妊婦でマルファンという病気の患者がいました。ジュングンは「いつ大動脈が破れCap452 るかわからないから、胎児をあきらめたほうがいい」と手術をしようとします。

でも、ダルヒが「待ってみては?」と説得して、胎児が育つ可能性が高くなる27週まで、1週間待つことにしました。

ジュングンが足がむくんできたダルヒを見てエコー検査を勧めているときに、妊婦の様態が急変し、ジュングンは夫に「つらいでしょうが、どちらを助けるか選択をしてください」と言います。

ダルヒとゴヌクのほうが似合うのになあ。・・・でも、スンミンと6年も親子として暮らしたんだから、自分の子ではなくても別れられないよね。

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