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「外科医ポン・ダルヒ」第9話

ゴヌクが、ダルヒに会いにソウルからトンイン病院に来ました。

Cap402 ゴヌクは、どうして来たか聞かれ、「会いたくて・・・。 俺たち恋愛しようか?」と言います。・・・ついに言ったね。

でも、ダルヒは「レジデントとは、恋愛しないんじゃ?・・・考えときます。」と言います。

その後、ゴヌクはムンギョンとのことを最初から話します。

「まだ、誰かとやり直せる自信がなかった。・・・でも(君に)会いたくなった。

こんな状態でも構わないなら恋愛したい。」と言います。

ダルヒも後で独り言を言っていたけど、そんなに詳しくムンギョンについて話さなくてもいいのにね。

ジュングンは、ダルヒが、電話を受けてうれしそうにゴヌクのところへ行くのを見てしまい、なかなか寝れません。

もうジュングンもダルヒが好きになっちゃったみたいだね。

理事長の孫が難病で、ジュングンが呼び戻されます。なぜか、ダルヒも戻ります。

Cap404 末期の肝臓がんのドンゴンは、抗がん治療をうけても、がん細胞が縮小しなかったので、ダルヒを見て怒ります。

主治医のムンギョンは、二次治療をしても治る可能性が低いし、よけいに寿命を縮めることになるから、しないことに決めました。

でもダルヒが、「二次治療をしてほしい」と頼むので怒ります。

Cap406 ムンギョンはジュングンに「あの子がゴヌクさんとつきあうことになるかも。」と言うと、ジュングンは、ゴヌクがトンイン病院までダルヒに会いに来たことを話し、「きみとあいつは本当に終わったのか?」と確認します。

ムンギョンが、エレベーターの中でイ部長とゴヌクと一緒になり、イ部長に「他の病院に移れ。」みたいなことを言われました。

ゴヌクは後で、「気にするな」と言いますが、ムンギョンは「また病院で恋愛するの?」と嫌味を言います。

ドンゴンがダルヒに、二次治療を受けさせてほしいと頼みます。

それでダルヒはもう一度、成功の確率は20%と知っていても、ドンゴンが二次治療を受けたがっていることを話し、受けさせてもらえるように頼みます。

それでムンギョンは、ドンゴンに意思を確認し、受けさせることにします。

レジデントのペク医師の元彼女が自殺未遂で運ばれてきました。

Cap411 ペク医師は、アラに「その人と3年付き合ったけど、仕事が忙しくて会えなくて、だんだん心が離れていった」という話をします。

アラに「きちんと謝るべき」と言われて謝りにいきます。

ゴヌクとムンギョンの媒酌人を務めたソン博士が食道がんで、運ばれてきました。

ソン博士は食道再建術をしてほしいとゴヌクに頼みます。

ゴヌクは無謀だと思いつつも、本人の意思を尊重して、ジュングンに手術を頼みます。

そして、ジュングンは手術を成功させました。

Cap412 ゴヌクはダルヒに、「俺はふられたのかな?」と聞くと、ダルヒは「私にも前提条件があります。忙しくて睡眠時間が2時間以上もない状態だけど、それでも構わないなら、恋愛してみましょ。」と言います。・・・ついに、うまくいきましたね。

ドンゴンが二次治療の結果が良くて退院できました。ドンゴンはダルヒに感謝をします。

ソン博士の容態が急変しました。ソン博士は「心臓蘇生禁止」の書類を出していましたが、ゴヌクはなんとか助けたくてジュングンが止めてもやってしまいます。

しかし、博士は亡くなってしまいました。

ジュングンはゴヌクを手伝ったダルヒを怒ります。ダルヒは「医師の前に人間です。」と言うのですが、ジュングンは「医者は人間ではない。人間的判断は、時に間違いをおこす。」みたいなことを言います。

ドンゴンの様態がまた悪くなり、病院に運ばれます。

やっと、ゴヌクとダルヒがつき合うことになってよかったけど、最後はどうなのかな。ジュングンは怒ってばかりだから、、ゴヌクとこのままうまくいってほしい。

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