« 委員会とサークル | トップページ | 仕事探しと勉強 »

「彼女がラブハンター」第14話

マンスが空港に来なくて、マンスがスジョンに会っていると聞いたマンスの父は、スジョンの家に怒鳴りこみます。

ヨンエから電話をもらい、家に帰ってきたスジョンは、マンスの父からマンスのアメリカで苦労した話を聞いてしまい、「もう(マンスの事は)諦めましたから安心してください。」と言います。

そこへ、マンスも駆けつけ、「(スジョンは)僕が必死にすがっても別れるそうだ。」と言って、父を連れて帰ります。

そのあとの飛行機のチケットがなかなか取れなくて、アメリカ行きは数日後になりました。

デスンは、マンスに会いに行き、「待っていてもいいですか?」と言いますが、マンスは「もうもどらないかもしれない。」と言い、揺れることはありません。

スンギュに「宝石店を整理しないと。」と言われても、ダニエルに給料を払って店の運営を任せることにします。

ウタクは、スンギュの車を売って、事業を始めることにしました。「(スジョンのために)まともに成功したい。」と言っていました。

マンスがスンギュに「10年は彼女を得るために過ごした。8年は彼女に復讐ために過ごした。これからどうすればいい?」と言うところが切なかったです。

スジョンは夜中に店に行き、デスンがスジョンのデザイン帳を写真に写しているところを見てしまいます。それで、デスンは自分から店をやめて、スジョンの家を出て行くことにしました。

数日後、マンスは、アメリカへ旅立とうとしています。

落ち着かないスジョンに、父が「愛していると言えるときにたくさん言っておけ。母さんにも本当に愛する人にも。・・・なぜ、大切な思い出を無理に消そうとする?・・・」と言ったので、

スジョンはマンスに会いに、空港へ行きます。

探しているときにマンスから電話がかかりますが、マンスが搭乗手続きのときに、携帯を忘れたので空港の人からかかってきたのでした。

結局マンスには会えませんでした。

1年後・・・えー?もう1年後?

ヨンエがスジョンの店の定員になっています。

ウタクは事業に成功したみたいで、スジョンの店に、売り物の服を見せに来ていました。スジョンと友達として付き合っているみたいです。

マンスはアメリカでダニエルと会っていました。ダニエルが韓国でのゴルフ大会に誘いますが、マンスは断ります。

でもダニエルは、「(マンスが空港に忘れた)携帯にかけたら、相手が出た。・・・オ・スジョンだった。」と言ったので、マンスは驚きます。

マンスは、スジョンに散々ひどいことを言われても、それでもスジョンのことが好きなのが不思議だけど、その一途さがいいです。

スジョンがマンスの携帯を1年も持っていると知って、また、心が動くよね。楽しみです。

1年後のマンスは、今までよりさらにかっこいい!

|
|

« 委員会とサークル | トップページ | 仕事探しと勉強 »

彼女がラブハンター」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 委員会とサークル | トップページ | 仕事探しと勉強 »