« またまた大学見学 | トップページ | 「シングルパパは熱愛中」第2話 »

「ファンタスティック・カップル」第8話

アンナが、あんなに心配していたのに、何も知らないチョルスは、「血も涙もない冷血人間だと思ってた。」なんて言っちゃったので、アンナは、「死んじまえ」と言って頭突きをします。

でも、そのあとアンナが一睡もしなかったとトックの母に聞いて、「心配してくれてサンキュー」と言ってソファーに寝ているアンナをベッドに寝かしてあげます。優しいよ~。

Cap108 チョルスが風邪をひいて「体の節々がいたい」と言ったので、アンナは温シップをしてあげようとして、やけどするぐらい熱いタオルを当てようとするし、「冷やすならともかく・・・」と言われて氷を持っていくと、転びそうになって氷をチョルスの上にこぼしちゃうし、気持ちはあるんだけど、うまくいきません。

でもアンナは、チョルスが寝ている間に、変だけど、シップを貼ってあげたり、普通はおかゆを作るけど、ジャージャー麺しか作れないから、ジャージャ-麺を作ってあげました。そして、風邪薬まで買いに行きました。

ユギョンが花束とおかゆを持ってチョルスのお見舞いに行きましたが、甥がチョルスの部屋に鍵をかけてしまい、チョルスは寝ていて会えませんでした。

トックの母が、リゾートの草取りのアルバイトをしていると、コン室長に会いました。二人は幼なじみだったので、コン室長は、トックの母にリゾートのお風呂に来るように誘います。

アンナはチョルスに「ユギョンとはいろいろあったけど、気兼ねするな。」と言われますが、気に入りません。

Cap110 トックの母が近所のオバサンたちを連れてリゾートのお風呂に行きます。

カンジャやアンナまで一緒に連れて行かれました。

室長はアンナを見て驚き、ビリーと二人でホテルのみんなに気付かれないかハラハラしますが、みんな気付きません。

カンジャがビリーたちの家に勝手に入ってしまい、ビリーとアンナの結婚式の写真を持って帰ってしまいます。

Cap111 カンジャを連れ戻しに来たアンナはビリーと会い、「(勝手に家に入って)ごめんなさい。顔見知りだから許して。」と言います。

ビリーは「ごめんなさい」と「ありがとう」の言葉を聞いて驚きます。

ほんとにアンナは変わったよね。

アンナは、甥たちが、いろんな国の本を読んでいるのを見て、何か思い出せそうになります。

Cap113 アメリカと聞くと、突然英語が話せることに気付き、チョルスと映画を見に行きます。

ビリーが「レオから電話がかかった」と言っていたけど、あのレオ様?・・・ほんとの知り合いだったんだ。

映画を見ても結局思い出せませんでしたが、個室でチョルスと二人きりで映画を見たので、ドキドキしてチョルスが寝ている間に出て行ってしまいます。

Cap114 チョルスがアンナを探しに行きますが、チョルスに会ったアンナはまたどきどきしたので「あんたのせいよ。・・・・なんだかここの(チョルスが好きという)記憶は戻ったみたい。」と言います。

アンナがついに告白しちゃった?

でも、チョルスは鈍いからわからないかも・・・

この音楽が耳について離れません。

|
|

« またまた大学見学 | トップページ | 「シングルパパは熱愛中」第2話 »

ファンタスティック・カップル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« またまた大学見学 | トップページ | 「シングルパパは熱愛中」第2話 »