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「食客」第14話

ソンチャンはCap047、決勝戦では安いモモ肉でプルコギを作ることに決め、仕上げにソングンから教わった醤油?を使うことにします。

決勝戦の日が来ました。

ボンジュはコチュジャンソースのテールの蒸し煮を作りました。

味、創意工夫などは互角の10点でしたが、最後の市場性はボCap050ンジュが10点、ソンチャンが8点でボンジュが勝ちました。

ボンジュはソンチャンに「戻って来い」と言いますが、ソンチャンは戻る気がありません。

ソンチャンは住んでいるところが取り壊されたので、遠くに行くつもりのようです。

雲岩亭では、2号店オープンの祈願式が盛大に行われました。

Cap051 ソングンは、そこで「店をボンジュに任せては・・・」という声を聞き、譲る決心をしました。

そして、後日みんなの前で発表しました。ボンジュはソンチャンのことがあるので「まだ早すぎます」と言いますが、もう遅いです。

チャウンがソングンに「結論を急いだな。・・・・ソンチャンは、安い部位で最高の味を作ろうとした心Cap054 を受け継いでいる。」と言います。

ソンチャンは姿を消して南海にいましたが、そこで認知症のおばあさんに会って、河東へ送ることになります。

でも、おばあさんを送り届けた先には、雲岩亭で働いていたチョさんとジンスがいました。

Cap055 ジンスは茶畑に取材に来ていたのでした。

こんなところで会うなんてありえないよね~。

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