「花より男子」第16話
ジュンピョがジフの家に来ました。
ジャンディのことが気になっていて、でも名前は出せず「みんな帰ったか?」と聞きます。
そして「プレゼントを早くくれ」と催促すると、ジフはジャンディが渡せなかった手作りのぬいぐるみとメッセージをかわりに渡します。
ジェギョンとジュンピョが神話大学に通うことになり、大学で出会います。
ジュンピョが「サル女帰れ」なんてひどいことを言いますが、ジェギョンは気にせず、「調教してやる
の」と言います。
その後ジェギョンはおかゆ屋へ現れ、ジャンディとカウルを連れて買い物をしたりし、ジェギョンは二人が仲がいいことを知って「恋愛コーチになって」と頼みます。
ジャンディの家族がジュンピョの婚約を知って落ち込んでいる
と、ジェギョンが現れ、ジャンディの家に泊めてもらうことにします。
寝るときに、ジェギョンは「初めて見たときから(ジュンピョが)好きだったのかも」と告白すると、ジャンディは好きな人のことを聞かれ、ジュンピョだと言えず、「普通のボーっとした人でした。」と答えてしまいます。
次の日、ジャンディが診療所の手伝いをしたいたので、ジフも手伝っていると、ジフの祖父に会ってしまいました。
ジフは何も言わず帰ってしまいます。
祖父は後で「私が殺したんだ」と言っていたから、ジフの両親が事故でなくなったのは、祖父のせいだったのかな?
おかゆ屋のマスターはジフと祖父がうまくいってないことを知っているので、ジャンディに「力になってくれ」と頼みます。
F3がジュンピョとジェギョンが結ばれないように、ジェギョンを誘惑しようとします。
イジョンとウビンがいつものように、甘い言葉をかけてもジェギョンは全然振り向かず、二人はジェギョンに振り回されてしまいました。
それであきらめて、今度はジュンピョとジャンディをくっつけようとします。
カウルがイジョンとデートをするとジャンディに伝えたので、プレーボーイのイジョンにカウルが騙されないか心配になったジャンディはジュンピョと一緒に二人の後をつけます。
スケート場でのジャンディたちはいい雰囲気でした。
その後カウルたちがホテルに入っていったので、ジャンディたちも隣の部屋をとりました。そして、イジョンが食事やワインなどを頼んだのですが、ジャンディは、誘惑の小道具だと思ってそれをもらってしまいます。
ジャンディは「婚約おめでとう。・・・・(ジェギョンさんは)あんたを本気ですきなのよ。」と言います。
ジェギョンとくっつけようとしているジャンディに、ジュンピョは腹をたてます。
会長がジュンピョがジャンディとホテルにいることを知って探しにきました。
二人のところに来た会長はジャンディを侮辱したので、ジュンピョがかばいますが、連れて行かれてしまいます。
ジュンピョは仕方なくジフに電話してジャンディのことを頼みました。
ジフは診療所で掃除しているジャンディを見つけて、抱きしめてあげます。
そこにジャンディの母から電話がかかってきました。
ジャンディの父が友達の保証人になっていてまた借金が増えたようです。
母が倒れてしまったのでかわりにジャンディが働くことにしました。
そこはジフの会社だったかな?
ジフやジェギョンなどライバルがみんないい人なのが、花男のいいところだよね。会長だけは冷たすぎだけど・・・
ジュンピョはジャンディと無理に別れようとしたり、あきらめきれなくてフラフラしていたり、今回も簡単に会長に連れて行かれたり、「しっかりしてよ」と言いたくなります。
でも話が続かないからフラフラするのは仕方ないかな。































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