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「結婚してください」42話

チェ君とジョンイムの前で転んでしまったテホは、苦笑いをしながらジョンイムに「お前のCDを買ってきてやった」と言って渡します。

テホも一緒に食事をすることになりますが、ジョンイムが歌手を続けると聞いて怒りだします。そして、「もう心配も干渉もしない」と言って帰ってしまいます。

ガンホとダヘがテホやスンオクにジョンイムが人気歌手になったことを教えます。

テホはスンオクに「ジョンイムが歌手になれてほっとした。ジョンイムのやりたいことができて良かった。」と言いますが、スンオクに「うれしそうに見えない」と言われてしまいます。

ジョンイムの父はジョンイムを家によんでお祝いをしてくれますが、ジョンテは「夫の顔に泥を塗るつもりだ。」と言ってジョンイムのことを怒っています。

ギョンフンの母がスンオクに電話をして「婚約式をやりたい」と言います。スンオクはジョンテが反対しないことやジョンイムに冷たいことをなじります。

ヨンホがジユンの家でジユンの母親の写真を見て、ギョンフンの姉にジユンの母親のことを聞きます。

「天使のような人だった」と聞いて自分との違いを痛感します。開き直ってギョンフンに高いゴルフウエアーを買おうとして「私は俗物よ。それでも私が好き?」と聞いたりします。

でもギョンフンは「どんな人かは関係ない。」と優しく言ってあげます。

ジョンイムはたくさんの報道陣に囲まれ困りますが、チェ君が「私生活について聞かれても答えなくてもいいと言ってくれます。

でもジョンイムが「テレビ出演はまだ無理」と言うのでチェ君は「いつも逃げてばかり。」と怒ります。

それでジョンイムはのどから血がでるくらい?練習をします。今までテホにさんざんバカにされたことを思い出しながら歌います。

ジョンイムがばっちり決めてテレビ局に番組の収録に来ました。テホとすれ違いますが、ジョンイムは無視をします。

ジョンイムが人気歌手になって、自信を持ってみんなの前で歌えるまでもう少しです。もう少しでテホを見返せるね。

テホの番組のスタッフがジョンイムに出演交渉をするみたいで、本当に出演することになったら面白そう。

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