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合唱コンクールと練習試合

昨日は中学の合唱コンクールがありました。

その前に吹奏楽部の発表があり、先生たちが演奏に合わせて歌ったり踊ったりして生徒にうけていました。

幕間も生徒会の子達が劇をしたり、有志の子かわからないけどコントをしたりして楽しそうでした。

合唱が始まると真剣勝負で、1学年9クラスあるので全部聞くのは結構大変でした。

次男のクラスは最優秀賞でした。

いつもは何も言わない次男が帰ってきてすぐ言ったのでよほどうれしかったのかな。

コンクール前の1ヶ月ぐらいは先生も生徒もコンクールの練習一色ですごく力をいれていました。

でも、毎日書く生活記録の先生とのやりとりから次男は結構問題を起こしていたみたいで心配していました。

練習を真面目にやらずにがんばっているA君を冷やかしてしまったとか、

でもそのA君に実は意地悪されていたらしいとか。

下校の時にまっすぐ家に帰らずB君の家に遊びに行って、B君にお金を借りて買い食いをしてしまった。それが先生たちにわかって合唱コンクールに出られなくなるかもしれなかったとか。

最優秀賞をとったくらいだからクラスはまとまって練習していたと思うけど、次男にはいろんなことがあって、終わった後はどうだったんでしょう。

何も言わないから生活記録を見るしかありません。

今日は部活の練習試合でした。

送迎の当番だったので少し試合が見れました。

2試合あったので1年生も少し出してもらえてセンターフライだったけど打つところが見れてよかったです。

あまり話したことがなかったお母さんたちとも話せたし。

さて、次は定期テストが待っています。

がんばってくれるといいけど・・・

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第9話

祖父がテウンに「大怪我を隠していたのか?」と怒りますが、テウンは「(ミホのことを)最後まで責任を持つから帰って」と言います。

でも祖父は急に苦しむ演技をします。ミホも人間に近づいているため本当に胸が痛んで苦しみますが、テウンはまず祖父を病院へ連れて行くことにします。

ミホは目が青くなり、尻尾が一本消えてしまうとようやく痛みがおさまりました。でもこのときの様子が偶然へインがくれたビデオカメラに録画されてしまいました。

テウンはミホが心配で次の日様子を見に帰ります。でもミホは元気になったので祖父が落ち着くまで家にもどることにします。

ミホはまたドンジュのところに行くと、ドンジュは「言えばテウンに逃げられる。・・・テウンはあなたの気持ちが重くて家に逃げた」と言ったので、ミホはドンジュのことを「犬先生」と呼び、怒って帰ってしまいます。

ヘインがテウンの家に様子を見に行くと、テウンがちょうど帰ってきました。

テウンはヘインにもらったビデオカメラを返します。

家に帰ってヘインがビデオを見ると、尻尾を出して苦しんでいるミホの姿が映っていてびっくりします。

そしてパン監督が捜していた空を飛べる女の子はミホだと確信してパン監督に知らせます。

テウンがミホの携帯を見ると、ドンジュから電話がかかっていたのでドンジュの病院にいると思って犬のポチャ子と一緒に出かけます。

ポチャ子の肥満の具合を見てもらう口実でミホを捜しに行ったのですが、ミホが来てなくて安心して帰ります。

ミホはテウンの実家に行っていました。テウンも実家に帰って入れ違いになりそうでしたが、テウンが気づいて会うことができました。

ミホはテウンに会えてうれしくてだきつきます。そしてテウンがミホに会いたくて家に戻ったと知って喜びます。

そして、テウンの実家の近くなのに大声で「ものすごーく好きだ」と叫びます。

自信がついたミホはテウンに人間になることを話す気になって、ドンジュにそう言います。

でもドンジュは人間になったらテウンのそばを離れるように言うので、ミホはまた「絶対に離れない」と言って怒って帰ります。

ヘインがテウンの叔母に頼んでテウンに精密検査を受けさせることにします。

そして友達に頼んでミホも病院に連れてきてもらってミホの体を無理やり調べてもらおうとします。

でもミホは調べられたら困るので検査室のドアを壊して逃げます。

Kumiho2

ヘインが追いかけて「あなたが消えなければあなたが何者かテウンの口からおじいさんたちに言わせる」と脅かします。

テウンは検査の結果異常がなかったので家に帰りますが、ミホがいなくてがっかりします。

ミホがテウンに電話をかけて「私が消えても玉を守ってくれ。私は消えるしかない。」と言います。

ミホがテウンが自分に会いにきたことを知って喜ぶところがすごく可愛かったし、テウンがドンジュにやきもちを妬いたり、でも好きなことを認めようとしなかったりするところが面白いです。

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保護者会と庭そうじ

昨日は予備校の保護者会に行きました。

今年の受験傾向や受験校の選択の仕方、カウンセラーによる講演がありました。

今年も理学、工学の志望者が多く、法学、経済学が減るようです。

娘の志望している農学部は去年同様で楽にはならないみたいです。

受験校の選択については、声が小さく早口だったので聞こえなくて残念でした。今年は私学も受けないといけないけど、行きたいところがなくてどうするんでしょう。

カウンセラーの話は早口で聞こえにくいところもあったけど、だいたいわかっていい話でした。

受験が成功しても幸せが約束されるわけでもないし、失敗したから不幸になるわけでもないからおおらかに取り組むのがいい。

今現在を家族として元気に生きることに徹する。

子どもにアドバイスを与えるのではなく、今の状況を聞いて認めてあげる。

などが印象に残りました。

娘は悩んでいる様子もなく、予備校の課題をまじめにこなしているようで、ありがたいです。

何も話してくれないのはちょっと寂しいけど、私は自分の趣味を楽しんでいるからいいか。

保護者Iwa会から帰ってから例年通り、剪定してもらった庭木の枝の片づけをしました。

昨日は旦那も次男も手伝ってくれなかったので一人でやり、今日の午後からは3人でやりました。

写真だとあまり多く見えないけど、奥行きもあるからすごい量なんです。

明日はきっと筋肉痛です。

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いろいろ

今日はまた血液検査に行きました。

定期健診でコレステロールと血小板の値が悪かったので、再検査してまた出さないといけないからです。

この前の検査から3ヶ月弱だけど、一応ウォーキングは続けているから減っているといいけど・・・

それから水素水を飲み始めることにしたので、飲む前の値を測れてよかったです。水素水は神経細胞を修復するからもしかしたら聴力がもどるかもしれないとか、あとお通じがよくなったり肩こりがなくなったりすると聞いたので、ほんとに効くといいです。

昨日、録画しておいたストレッチの番組を見ました。

「5秒ストレッチでくびれ&小顔美人に」というタイトルで、まあそれは無理だけど肩こりや腰痛にもいいというから見ました。

肩こりは姿勢が悪いからしいので、背筋を伸ばすように気をつけたいです。

ストレッチは入浴後の習慣になっているからこのストレッチも続けたいなあ。

それから投資信託の話。9月は最悪で1ヶ月でものすごいマイナスでした。

リーマンショックの損を取り戻しだいぶプラスになったと思ったら、私の中では一気にリーマンショックの時ぐらい落ち込みました。

そのときより投資資金が増えて倍ぐらいになっていたからです。

ここ1週間でだいぶ戻ってきたからほっとしているけど、元にもどるかなあ・・・

リーマンショックの時持っていた投信は2年ぐらいたっても元にもどらず、結局損切りして他の投信に変えたんですけどね。

今回、ある程度プラスになったら、利益確定をしなくちゃいけないと勉強になりました。

あと次男のホストマザーにメールをしたら返事が来てうれしかったです。

13歳と10歳の兄弟も学校に行き始めいろいろなクラブに入っているようです。

日本の部活は1つだけだけど、向こうは季節によって運動の種目がかわったり、ディベートクラブとかダンスクラブもあるそうです。

次男はメールがきたと言っても見ようともしないし、私に内容を聞こうともしません。

変な英語だけど英語を書いたり、読んだりするのが楽しいから私だけでもメール交換を続けたいなあ。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第8話

テウンが「人魚姫は人間になって幸せに暮らした」と言ったので、クミホは喜びます。

そしてクミホは映画を見るときに他のカップルの真似をしようとするのですが、テウンはクミホがくっついてくるとお菓子が欲しいのかと勘違いしてお菓子をあげます。

そして、クミホが「デートは楽しかった」と言うとテウンは怒って「デートじゃない、散歩だ。」と言ってクミホのかばんの紐を持つので笑えました。

一緒に家電売り場に行って、テウンがビデオカメラを見ているので、クミホはテウンが好きなものを買いたいと思います。

帰ってからクミホが「またデートしたい。」と言いますが、テウンは「一人で行って来い。」と言ったり、テウンが肉をとりあげてもクミホが「肉をあきらめる」と言うので、「肉を食べたいと脅せ。」と言います。

テウンはクミホと距離をおくのに必死です。

クミホはドンジュにどうしたらテウンに好きになってもらえるかを聞きに行きますが、ドンジュはキルタルのことを思い出して元気がないのでクミホは心配します。

クミホは焼肉屋さんで網を洗うバイトを始めました。夜もなかなか帰ってこないのでテウンは心配します。

焼肉屋のバイトではなかなかお金がたまらないので困っているとチキン店のおばさんに誘われてテレビショッピングのCMでカルビを食べる役をやることになります。

テウンはそのCMを見てびっくりします。

クミホはお金がたまったのでテウンの好きなものを買って帰ります。

テウンはクミホがバイトをしてビデオカメラを買ってくれたと思って喜びますが、クミホが買ったのはビデオカメラの宣伝の垂れ幕?でした。

でもクミホの気持ちがうれしくて、喜ぶふりをします。

そして「お金を稼いで物を買うのは人間と同じだな。」と褒めます。

でも焼肉屋で一日中働いて1万ウォンだと聞いて店に抗議に行き、正当なお金をもらってきます。

ヘインがテウンの欲しがっていたビデオカメラを買いました。

でもテウンの友達にテウンに必要なのはクミホだと聞いて、クミホにわかるようにビデオを宅配してもらいます。

ヘインは偶然テウンの叔母と知り合って、クミホの悪口を言います。

クミホは家に届いたヘインからテウンのプレゼントを見て、テウンが欲しかったのはビデオカメラだと気づき、がっかりします。

テウンは垂れ幕のお礼に友達の勧めで花を買って帰ります。

家に帰ると垂れ幕が捨ててあったので、クミホが気づいたことを知り、「お前がくれたものなら好きになれる。」と言います。

そしてお礼の花をあげるとクミホが喜んだのでびっくりします。

そして「違うところはお互いに聞いていこう」と言います。

クミホが「私と一緒にいるのは嫌か?」と聞くとテウンは「嫌じゃない」と答えたので、クミホは「いつか好きになってくれるか?」と聞きます。

テウンが答えようとすると祖父が入って来て、「別れろ」と言います。

叔母からクミホの悪口を聞いたんだね。

あんなにクミホを気に入っていたのにひどいよね。

テウンはクミホは妖怪?で100日後には帰ると自分に言い聞かせているのに、クミホが夜なかなか帰ってこないと心配したり、プレゼントをもらうと喜んでやさしい言葉をかけてあげるところがいいです。

「噂のチル姫」のジョンチルの夫役の時となんか似ているけど、やっぱり主役になったからずっとかっこよく見えます。

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家の中がきれいになった

今日は、約20年前教員住宅のルームメイトだった人がうちに遊びに来ました。

先週ぐらいから少しずつ片付けて家がきれいになりましたが、普段は気にならない細かいところが気になって朝からバタバタしていました。

赤ちゃん日記、子どもたちのホームステイの写真、家族新聞、韓国ドラマのDVDコレクションなどを見せたら「刺激を受けた」と言ってくれました。

お互い年をとったけど話していると昔のままで楽しかったです。

今日は朝忙しかったのに、センター試験の願書を出しにいきました。

現役のときは先生がまとめて出してくれるけど、浪人生は自分で出さなくちゃいけなくて、ドキドキでした。

もうそんな季節なんですね。でもまだ試験までは3ヶ月あるから、長いような短いような感じです。

それから、サークルをやめることにしたので、手続きを頼みました。

12年ちょっとも続けてきたので、電話で話しながら泣けてきました。

友達もいっぱいできたし、思い出もいっぱいあるしさみしいです。

サークルの人は良い人ばかりでみんな前向きでとっても楽しかったです。

でも次男も行かなくなってしまったし、私もみんなの話があまり聞こえなくてやる気もなくなってしまったし、しかたないです。

また自分にできそうなことを捜せるといいです。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第7話

テウンはクミホが心配でヘインを無視して下に下りて行きました。

屋上から飛び降りても九尾狐だから平気でした。

ヘインも下りてきたので、またクミホが隠れようとするとテウンは「隠れるな。ここにいろ。」と言います。

ヘインに「彼女と暮らす気?」と聞かれてもテウンは「やり直すんだ。今は離れられない。」と言い、クミホのことを隠さない決心をしました。

クミホが下に飛び降りるとき看板に引っかかってけがをしたので、テウンが薬を塗ってあげました。

そして、テウンが「ベフ(ベストフレンド)」の話をすると、クミホは頼んでベフにしてもらいました。

パン監督とテウンの叔母が一緒に飲んでいて、監督が酔い潰れてしまったので叔母が送ってきました。

お互い好きみたいだけど、この二人の話は早送りしちゃいます。

クミホが「人間じゃないものが人間と愛し合って幸せになる話はないか?」とテウンに聞きます。

テウンがいろいろ思い出してもいい話がありませんでした。

クミホが一緒に暮らし始めたので、テウンはクミホに管理人の仕事をさせることにしました。

クミホはテウンが大学に行っている間、ドンジュに報告に行きます。

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そしてドンジュにも「人間と愛し合って幸せになる話」を聞いたので、ドンジュは本屋に行って捜します。

ドンジュがクミホにあげた本は「人魚姫」でした。ドンジュもまたひどいじゃない?

クミホが管理人として掃除をしていると、テウンの祖父が様子を見に来ました。

Kumiho15

クミホの働きぶりをみたり、祖父があげた野菜ジュースをテウンに飲ませようとするのを見てクミホが気に入ります。

テウンが祖父の家に戻ると、祖父は車とカードを与えて「そばにいる人のために使え」と言ってくれます。

テウンはクミホのために肉や携帯を買って帰ります。

でもドンジュに本を買ってもらったと聞いて嫉妬して携帯を渡すのをやめてしまいます。

そして「ドンジュ先生に世話になったらどうだ?」と言ったりしてテウンは不機嫌ですが、クミホは「私にはお前が一番だ。たとえれば、ドンジュ先生はただの肉でお前は牛肉だ。」と言ったので、テウンの機嫌が直って携帯をクミホに渡します。

クミホは喜んでテウンに抱きつきました。

テウンは人魚姫の本をクミホが読むと悲しむだろうと思って最後のページを破ってしまいます。

クミホが最後がなくてがっかりすると、テウンは「最後は人間になって応じさまと結婚した。」と嘘をつきます。

そしてテウンはクミホを映画に誘います。

またクミホはドンジュに報告すると、ドンジュは「好きなものを与えたりして相手を喜ばせればいい。」と教えます。

帰る途中?肉屋のおばさんが困っていたので助けると一緒にパーマをかけることになりました。

Kumiho14

でもテウンと会う前に、テウンの友達から「人魚姫は最後は死ぬ」と聞いて本を捜して確かめます。

クミホは映画館で待っていましたが、テウンとヘインが一緒にいるのを見て出て行ってしまいます。テウンが捜して見つけると、クミホは「嘘を言ったな?」と怒ります。

でもテウンは「人魚姫は消えたりしない。俺の話だけ信じればいい。」と言います。

テウンがクミホをだんだん好きになって嫉妬したりするところが面白いです。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第6話

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「クミホはカップルになったらやりたいことがある」と言って、ほっぺに赤い丸を塗って結婚の儀式をしようとします。

テウンがあわててやめさせました。昔悪い噂がたって結婚ができなかったので早くしたかったようです。

その後、テウンがクミホに買ってあげた大きな鶏肉の足のぬいぐるみを渡すとクミホは無邪気に喜びます。とってもかわいいです。

クミホはドンジュのところへ行くと、ドンジュは「女性から迫ると嫌われる」とか「やってもらうばかりではなくて望みをかなえてあげるといい」とアドバイスします。

次の日、テウンはクミホを連れて学校へ行きます。途中でドンジュがテウンに電話をかけてクミホにかわってもらいます。

それでテウンは少しやきもちを妬き始めます。

バスで男性がクミホの隣に座ろうとすると急いでテウンが座ってペアリングをみせたりします。

でも「イケメンですね」のコ・ミニョ(パク・シネ)がテウンに話しかけてくると今度はクミホがやきもちを妬いてペアリングを見せるのが面白かったです。

その後、指輪はヘインに買ったけど渡せなかったことがクミホにわかってしまいクミホは怒りますが、テウンが開き直って指輪をはずそうとすると、クミホは止めます。

テウンはクミホを一人で待たせて講義に出るのがかわいそうで一緒に出ることにします。始まる前に水を買いに行くと、ヘインに会ってしまいます。指輪を急いで隠そうとして落とし、自動販売機の下に転がってしまいました。

ヘインがこの前冷たくしたことを謝り、その後サンドイッチを差し入れようと講義室に行こうとすると、テウンが気づいて急いで引き止めます。

テウンは成り行きでヘインと一緒に食事をすることになってしまったので、クミホを一人残して行かなくてはなりませんでした。

待っている間クミホは監督に見つかってしまったので走って逃げます。

そして苦しくなってまたドンジュのところへ行きます。人間に近づくと?頻繁に苦しくなるみたいです。

テウンは急いで食事を終えてクミホを迎えにいったのにいませんでした。

夜、テウンはクミホを待っていると、ドンジュが送ってきたのを見てまたやきもちを妬きます。

クミホはテウンの指輪がないのに気づいたので、二人で急いで学校の自動販売機の下にとりに行きます。

それでヘインに見られるのが嫌で指輪を隠したことを知ってクミホは傷つきます。

それで、夜は屋上で一人お酒を飲んで酔っ払ってしました。

探しに来たテウンはいろいろクミホに望みをきいてもらいます。

でもそこへヘインがやってきました。

ヘインが来る前に気づいたクミホは、テウンのために隠れようとして屋上から飛び降ります。

でもテウンはクミホが心配でヘインが来たのに無視してクミホを捜しに行きました。

テウンもだんだんクミホが好きになってやきもちを妬くところがいいなあ。テウンもかわいいです。

ホン姉妹の脚本はほんとにセリフが面白いし、切ないところもたくさんあっていいなあ。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第5話

テウンは、クミホがいなくなったのを知って悲しむと思ったら、自由になったと喜びます。

その様子を陰から見ていたクミホは「喜びすぎだ」と怒りながら別れを悲しみます。

クミホはおなかがすいて、学生のハンバーガーからハンバーグを盗んで食べてしまいます。このとき「イケメンですね」のヘイがちょっと出てきました。他のメンバーもまた出てくるのかなあ?

ドンジュがクミホを心配してミホの玉をとって家に連れて行きます。

そして、「人間になるのか、あきらめてチョンボ寺へ帰るのか選べる」と言い、考える間、ドンジュの家においてあげることにします。

テウンは軽い接触事故を起こして病院に行くと、「まだ骨がくっついたばかりだからアクションは数ヶ月できない」と医者に言われます。

テウンは監督に出番を最後のほうにしてもらうように頼みに行きますが、「明日から訓練する」と言われてしまいます。

クミホがクーポンをとりに宿直室へ戻りました。そしてテウンに会います。

Kumiho9

テウンは狐玉が必要なので喜び、「玉を入れてくれ」と頼みますが、クミホはドンジュの家に玉を置いてきたのでとりに戻ります。

テウンはヘインにまた誤解されないように指輪を買って渡そうとしますが、

ヘインはテウンを事務所に紹介したので、「映画に出られないならちゃんと話してくれなくちゃ紹介した私が困る」と言い、テウンと噂になるのも嫌がっていたのでテウンは指輪を渡せませんでした。

ドンジュは肉を用意してクミホを待っていたのに、クミホが人間になることを決め、テウンのところに戻ると聞いてがっかりします。

そして「キルタルも同じことを願い、人間に裏切られて死んでいった。」と話しますが、クミホの決心は変わりませんでした。

クミホがテウンのところに戻り、今回は狐玉を100日はとり出せなくてその間他の女に近づけないことを話します。

テウンは一度断ろうとしますが、断ればもうクミホは寺にもどり二度と会えないと聞いて、「必要なのはクミホじゃなくて狐玉だった。それでもいいのか?」と確認します。

クミホが了承したので、テウンはヘインにあげるはずだった指輪をクミホに渡し、「(100日だけ)彼女になってくれ」と言います。

ドンジュはまだクミホに話していませんでしたが、100日たって玉を返したらテウンは死んでしまうのでした。

それを言わないなんてひどいよね。

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定期テストと健康食品

次男の2回目の定期テストの結果が出ました。

21位から39位に下がりました。特に数学と英語が悪かったのでがっかりしました。

悪かったのは仕方ないけど、間違え直しをした後、本当にわかったのかもう一度やらせたいけど「学校で直したからいい」と言ってやろうとしないのが怒れます。

まだ中1で私がやってみてもすごく簡単なのに、たくさん間違えてこれからどうなるのかと心配です。

わかったつもりになっているのか、わからないところを見せたくないのか知りませんが、「平均点も悪かったからいい」とも思っているようでのんびりしています。

思ったより悪かったのでこれからいろいろ口出ししてしまい、勉強嫌いにさせちゃいそうだから気をつけなくちゃ。

教えたいのに、一緒にやってくれないのが残念です。

話は変わって、友達から健康食品の紹介をされました。

水とサプリメントだけど、耳がよくなったり、コレステロールが下がったり、おなかの調子も良くなるとか・・・

高いけどダメでもともとで3,4ヶ月試してみようかと考え中です。

今コレステロールを下げるという野菜ジュースを飲んでいるけど下がらないのでそれの代わりにやってみようかなあ。

耳が良くなるかもしれないと聞くと無理だとは思うけど試してみたくなるんですよね。

さて、本当に効くのでしょうか?

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第4話

クミホは泣いてしまったためか目が青く光ってしまいました。

人に見られると騒がれるのでトイレから出られなくて困っていると、テウンが戻ってきて大きな布をかぶせて船から降ろしてくれます。

でも降りたところで遊覧船の乗務員?に布を取られてしまったので、テウンはクミホを抱きしめて顔を隠します。

Kumiho6

するとクミホは元通りになりました。クミホは抱きしめられたのがうれしくてテウンが離そうとすると「もう少しいいだろ?」と言ってしばらくくっついています。

帰る途中、テウンがオーディションを受けられなかったことを残念がり、クミホの前でアクションを見せます。

クミホもマネをして、人の家のブロック塀をけると壊れかけてしまいました。

そこにパン監督が通りがかり、トイレがなかったので壊れかけた塀のところでしてしまいました。

すると塀が崩れてしまい、その家のおばさんにも見られて警察に連れて行かれました。

でもテウンが「トイレをしていただけ」と証言したのでパン監督は釈放されます。それでテウンはもう一度オーディションを受けられることになりました。

クミホの体も服も汚くなったので、テウンがお風呂セットと服を買ってあげました。

そして「もう体は治ってきただろう。いつ玉を取り出す?」とクミホに聞くと、クミホは急に元気がなくなって寝てしまいます。

玉を取り出してテウンと別れるのが嫌なようです。

次の日テウンがオーディションを受けに行きますが、なぜかクミホは「待っている」と言ってついて行きませんでした。

テウンはオーディションに受かりました。そこでヘインにお祝いに食事をしようと誘われますが、ちょうど祖父から「帰って来い」というメールもきていたのでそれを理由にテウンは断ります。

ミホはまた鶏肉のクーポンを集めているとドンジュが通りかかり家に連れて行かれます。

ドンジュが「元に戻るべきだ」と言ってもクミホは「ここで生きたい」と言います。

Kumiho7

それでドンジュは人間として生きる方法を教えます。

クミホを殺せる存在と気をわけてくれる存在が必要で、ドンジュの血を飲めばクミホは死んでいき、100日狐玉を抱えてくれた人間から気をもらえば人間として生きることができるということです。

クミホは帰る途中パン監督に見つかりますが、また逃げて帰ります。

テウンは祖父の家から帰る途中へインに会ってしまいます。

それで、「彼女(クミホ)とのことを整理してから私のところへ来て。」と言われてしまいます。

Kumiho8

それでテウンは悩みお酒を飲んで酔っ払って家に帰ります。

クミホは、ドンジュに聞いた方法を喜んで話そうとしますが、テウンは酔っ払って「消えてくれないか」と言ってしまいます。

次の朝起きるとクミホは出て行ってしまい、いませんでした。

今回もクミホがかわいそうでした。せっかく人間になれる方法を教えてもらったのにね。でもドンジュの血を飲むというのはちょっとね~・・・

テウンはどうして意地悪なヘインが好きなのかなあ?もちろんこれからクミホを好きになると思うけど、妖怪?だからね。ハッピーエンドにはならないだろうなあ・・・

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