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私の好きな韓国ドラマ (2011年視聴)

今年も14本のドラマを見ました。でもあまり嵌ったドラマがなかったので最近見たドラマのほうがよくなってしまい、順位がつけれずベスト5にしました。

☆私の期限は49日

☆僕の彼女はクミホ

☆検事プリンセス

☆ドリームハイ

☆結婚してください

その他今年見たドラマ

・コーヒーハウス        ・イタズラなKiss

・ミスターグッドバイ       ・シンデレラのお姉さん

・クリスマスに雪は降るの?  ・恋愛マニュアル~まだ結婚したい女

・僕の妻はスーパースター   ・メリは外泊中

・お嬢様をお願い 

「私の期限は49日」はまだあらすじを書いている最中ですが少し前に見終わりました。

ジヒョンが結局最後に死んでしまうのはかわいそうだったけど、ガンの気持ちや優しさがわかったのはよかったです。

あのままミノと結婚していてもかわいそうだったよね。

ジヒョンが生き返ってガンと幸せになると思っていたのに、意外な結末でした。

でもガンは中身のジヒョンが好きだったけど外見はイギョンだったからジヒョンが生き返ってもなんか複雑な気がするだろうなあ。

やっぱり見た目はチョ・ヒョンジェとイ・ヨウォンの組み合わせが合っていて私は好きです。性格はジヒョンがかわいくてガンとのやりとりが楽しかったけどね。。

スケジュラーがイギョンの幸せを願って別れを告げるシーンが一番良かったです。

「僕の彼女はクミホ」も現実離れしているけど、楽しく見れました。

クミホの人間離れしたところがかわいかったし、笑えるところがたくさんありました。

最後クミホが人間になれなかったところがちょっと残念でした。

「検事プリンセス」はパク・シフがよかったかな。

「君はどの星から来たの?」と「イルジメ」で見ていたけど、やっぱり主役になるとかっこよく見えます。切れ長の一重の目がジソブっぽく見えました。

キム・ソヨンは最初ハチャメチャで嫌だったけどだんだん検事として成長してかわいく見えました。

13話のヘリがソヌに告白するところがすごく切なくてよかったけど、その後ちょっとテンションが落ちました。

「ドリームハイ」は何といってもグク(テギョン)がよかった。

へミを慰めたり優しく見守っているところが素敵でした。サムドン(キム・スヒョン)も嫌いじゃないけど、やっぱりグクを応援しちゃいました。

カン先生が生徒たちを励ます言葉もよかったし、KーPOPで活躍している俳優たちの歌や踊りもかっこよかったです。

サムドンが耳が聞こえなくなってもあきらめず夢を追い続けるところもよかった。

「結婚してください」は、自信のなかった主婦のジョンイムがだんだん成長して歌手になって成功するお話で、テホとのやりとりにちょっとイライラしたけど、テホもジョンイムのよさに気がついて優しくなっていったり、最後は仲直りできてよかったです。

たくさんの方にこのドラマのあらすじを読んでもらえたのもうれしかったです。

今年は地上波でも新しいドラマを放送してくれるようになってよかったけど、カットが多すぎるから1話を1時間半ぐらいの枠でやってほしいなあ。

年々ハマるドラマが少なくなって残念だけど、かっこいい俳優見たさについつい見てしまいます。

というか記録に残すのが好きなのかもしれません。習慣になっているのでたぶん来年も続くと思います。

 

      

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「私の期限は49日」第2話

ジヒョンはスケジュラーに、守らなければいけない3つの約束や、誰かに本物の涙を流してもらえばペンダントに涙がたまることを聞きます。

3つの約束は、シン・ジヒョンであることを秘密にすること、イギョンが寝てる間だけ体を借りれること、自分でお金を稼いで生活することでした。

これからイギョン(イ・ヨウォン)の姿をしていてもジヒョンが乗り移っているときはジヒョンと書きます。Cap007

ジヒョンはガンが経営する店へ行って食事をしますが、食べ過ぎてスケジュラーから借りたお金がなくなってしまったので、頼み込んで店で働かせてもらうことにします。

ジヒョンが体を借りているソン・イギョンはホテルで働いていたこともあり、それを履歴書に書いてガンに出しますが、実際はジヒョンなのでお客に飲み物を出すのにもうまく出せません。

ミノがガンの店にお酒を飲みに来ました。

Cap001

ジヒョンはミノに会えてうれしくてすぐ近づいて行くので、ガンは不審に思い、「婚約者がいる男に興味があるのか」と怒ってしまいます。

ジヒョンの接客があまりにも下手なので、ガンは前に務めていたホテルに行って働いていたという証明書をもらってくるように言います。

ジヒョンがホテルに行って証明書をもらうとミノがホテルのエレベーターに乗って行くところを見てしまいます。

Cap009

そして親友のインジョンも来ました。イギョンの姿なのでインジョンに気づかれず一緒にエレベーターに乗って行くと、インジョンがミノの部屋に入って行く所を見てしまいます。

それでジヒョンは事故の前にあったことを思い出しました。

インジョンとミノが車に乗って親しくしているところをジヒョンが見てしまい、運転中に電話をかけようとして事故に巻き込まれてしまったのでした。

今まで悲しいふりをしていたミノとインジョンの正体がばれてきます。

ジヒョンは自分のことが明かせないのはもどかしいけど、都合がよいこともあるから面白いです。

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「私の期限は49日」第1話

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社長令嬢のシン・ジヒョン(ナム・ギュリ)はカン・ミノ(ペ・スピン)と婚約式をしています。

ジヒョンの高校時代の同級生のハン・ガン(チョ・ヒョンジェ)は遅れて婚約式に出席しました。昔ジヒョンを好きだったのか嫌々出席したようです。

Cap001

ミノはジヒョンの父の会社で働いていて、建築家のガンに設計の依頼をしていました。

ジヒョンの父は、ミノに早くリゾート開発の仕事に専念させたくて婚約式が終わったばかりなのにすぐに結婚させようとしています。

深夜のコンビニで働くソン・イギョン(イ・ヨウォン)は恋人を交通事故で亡くしてから魂が抜けたような生活をしていました。

Cap009

まだ恋人のことが忘れられなくて、事故現場に行って車に飛び込み、自殺をしようとしました。本人は軽症ですみましたが、車が渋滞していたので他の車も巻き込んでしまいました。

ジヒョンは結婚式で友達のインジョンが着る服を選んだ帰り、その交通事故に巻き込まれて意識不明の重体になっていしまいました。

Cap010

でもジヒョンの霊?は生きていてジヒョンの体に付き添って病院に行きます。

そして病院で事故現場にもいたスケジュラー(チョン・イル)に会います。

スケジュラーは亡くなった人の魂?を天国?に導く役目のようです。

ジヒョンはまだ死ぬ運命ではなかったので、「49日間、人の体を借りて、3人の自分を愛する人が自分のために流した涙を集めれば生き返ることができる」とスケジュラーは、ジヒョンに教えます。

Cap011

ジヒョンが体を借りる人は自殺をしようとして助かったソン・イギョンでした。彼女は夜働いて昼間寝ているので、ジヒョンは寝ている間だけイギョンに乗り移ってイギョンとして生きることができます。

地上波で全部見てしまいました。カットが多すぎだと思うけど、すごく嵌って見ていました。1日2話ずつ見れてうれしかったです。

ありえない話だけど、涙を3粒集めるというのが今までになく新鮮だったし、チョ・ヒョンジェもチョン・イルもかっこよくて毎回楽しみでした。

Cap008

Cap012

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聴力検査

木曜日に聴力検査に行きました。

半年前と同じぐらいで悪くはなってないのですが、自分では聞こえなくなっている気がします。

前はテレビの音がもう少し大きかったし、人の話ももう少し聞こえたと思うのに・・・ドラマの曲も聞こえなくなってしまいました。

周りの人で耳の悪い人はいなくて、どうして私だけこうなるのかと思うし、人の話が聞こえないのはほんとに残念です。

前は聞こえることは当たり前だと思っていたけど、聞こえていたのは幸せなことだったと今は思います。

でもまだ1対1なら聞こえることに感謝しないとね。何も聞こえなかったらもっと悲しいから。

それから目が見えることにも感謝です。ドラマとパソコンを見過ぎないようにして大事にしなくちゃ。

次男はそろばんの準初段が受かりました。初段が取れるまでは続けるつもりかな。がんばってほしいです。

長男のツイッターは相変わらずパチンコのことが多いけど、この前は野球のサークルのことが書いてありました。

最近3年生は引退したようでお別れ会?みたいなのがあったみたいです。

「昨日から今日にかけてすごく楽しかった。後輩からもすごく良いプレゼントをもらったし、すごく感動した。・・・」と書いてあって、私もうれしくなりました。

良い仲間と楽しい3年間を過ごせたようでよかったです。

一応リーグもあったようで、秋季リーグのベストナインに選ばれたこともわかりました。

黙って読んでいるのはちょっと罪悪感があるけど、長男の様子がわかるから読んでいるとは言えないなあ。

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子どもの様子

昨日今日と次男の野球の試合があって、6時半集合だというので土日なのに4時45分に起きました。

でも次男は今日起きたら調子が悪くて休んでしまいましたけどね。

先週個人懇談があって、第3回の定期テストは20番近く上がって第1回と同じぐらいになりました。

一応がんばったかな。でもテストが終わると宿題しかやらなくて買った問題集はそのままですけどね。

ふだんからコツコツやってほしいけどなあ。

娘は、この前最後の模試の「センタープレ試験」があって自己採点は志望校の去年のボーダーより60点ぐらいよかったです。

「これが本番だったらいいのに・・・」と言っていました。

カンが頼りなのか、ここに来て上がったり下がったりで一喜一憂しています。

センター試験まであと約1ヶ月、やれるだけのことをやるしかないです。

長男は大学院にいくつもりのようで、就職活動はしないようです。

でも最近偶然長男のツイッターを見ることができるようになって、時々見てみるとパチンコのことばかり書いていて心配です。

そんなんで大学院に行けるんでしょうか。

一応通帳のお金は減ってないのでまだいいけど、院に入れるように勉強をがんばってほしいです。

最近まで1万円近かった携帯料金が5千円代に減っていて、彼女と別れたのかなあとか思ったり・・・今はスマートフォン同士なら無料通話ができるアプリもあるからそれでだといいけど。

ふだん電話もしてないからなかなか聞けないです。

今年もあと3週間。計画的に掃除をしたいと思ったけど、休みの日は好きなことをしたりのんびりしてしまってなかなかできません。

1日に短い時間でいいので少しずつきれいにしたいなあ。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第16話(最終話)

ミホはテウンに見つかってしまったので、仕方なく尻尾を見せます。

テウンはミホの尻尾が1本しかなく、力がなくなってきているのを知って驚きます。

クミホを助けようとして命を半分あげて別れたのにね。

ミホはテウンのそばにいるとまた「命をくれ」と脅かすかもしれなくて、テウンにはいい思い出だけを持っていてほしいからトンジュのところへ行くことを話します。

でもテウンは「化け物でもかまわない。お前が助かるなら(命を)持っていけ。」と言います。

ミホは「後で命をもらいに来るから待っていろ。」と言って帰りますが、トンジュには「(自分を)殺してくれ」と言います。

そして、テウンを守るためにテウンが返してくれた玉を体から出してしまったことを話します。

そしてその玉をテウンが自分の体に入れさせるためにトンジュに嘘をついてほしいと頼みます。

それでトンジュはテウンのところへ行って「玉を抱いたまま死ねばミホは助かる」と言います。

トンジュは、テウンが躊躇すると思ったのに、すぐに玉を体に入れてしまいました。

そしてテウンは「100日たったら玉を取り出してミホに渡してくれ」と言います。

ミホはもうテウンに会わないようにトンジュと二人で遠くへ行くつもりで空港に行きました。

でもトンジュは二人の愛が本物だということがわかったので、テウンに嘘をついたことを話し、二人を引き離さないことにします。

テウンがミホに会いに空港に来てミホを抱きしめました。

100日目まで二人は幸せに過ごしましたが、ついに100日目が来ました。

ミホはテウンの手で目を隠し、「すべて夢だったと思え。良かった夢として覚えていてくれ。」と言い、テウンにキスをします。

すると残った一本の尻尾が消え、月が隠れミホが消えてしまいました。

トンジュが三神様?と話しています。

三神様?は「戻せないが、待てばいい。待てば空が正気を失うかもしれない。」と言います。

パン監督が作っていた「月下の刺客」という映画が興行第1位になり、テウンも人気俳優になりました。

パン監督と叔母さんが結婚して赤ちゃんも生まれました。

テウンは友達が監督をする映画の撮影していました。幽霊と人間の恋物語だそうです。

撮影中、日食が起きました。

するとミホから電話がかかり、日食が終わるとミホが姿を現しました。

二人はまたもと住んでいた家にもどります。

テウンがミホの尻尾がなくて喜びますが、実は一本残っていました。

でも「もどってきてそばにいてくれれば幽霊でも人間でもかまわない」と言って幸せそうです。

ハッピーエンドでよかったけど、狐のままというのはね~・・・・

このあとずっと一緒に過ごせるのかなあ。

かといって人間になるのもあまりにうまくいきすぎだとも思うし、ミホが死んじゃうのは嫌だし、無難な?終わり方かな。

ありえないお話だったけど先が読めなくて面白かったし、ミホが人間離れしているというか無邪気で子どもっぽいところが可愛かったです。

週1じゃなくて毎日見れたらもっと嵌っていたかも。

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「僕の彼女は九尾狐(クミホ)」第15話

ミホはトンジュと偽の結婚式を挙げて、日本へ行くつもりでした。

そうすれば、テウンもミホのことを忘れて苦しまなくてすむと思いました。

トンジュは、テウンが韓国に戻ったことをミホに知らせ、テウンに結婚式に来てもらうように招待状を渡すつもりでした。

ミホもテウンに気持ちが残っていると、消えてしまうからです。

テウンが犬のポチャ子を連れて公園に来ると、ポチャ子がいなくなりました。

ポチャ子はミホと会っていました。

それでテウンもミホと会います。ミホはテウンに結婚式の招待状を渡し、「時間を作ってほしい」と言うと、テウンは「必要ない」と言います。

招待状と間違えて化粧品の引換券を渡してしまったからです。

テウンはミホと話しているうちに以前のような力がなくなったことに気づき、確かめようとします。

ミホが帰ろうとしてもテウンはついていって焼肉をおごってもらいます。

そしてテウンは食べ過ぎて意がもたれたふりをしてミホに寄りかかり「玉はいいもんだな。」と言いますが、ミホは玉をもう取り出していたのでテウンの嘘がわかりました。

ミホはテウンに「もうつきまとうな。」と言って帰ってしまいます。

88日目に、ミホは苦しみ尻尾が一本になってしまいました。

パン監督とテウンの叔母が結婚することになったので、テウンは祖父に頼まれ叔母と一緒に式の予約に行きました。

ちょうどトンジュとミホが式の下見に来ていてテウンは会ってしまいます。

ミホはテウンに招待状を渡します。ミホが「(結婚式に来ないなら)二度と会えない。」と言ってもテウンは怒って「二度と会わない。」と言ってしまいます。

ミホはテウンの家に荷物をとりに行きました。

アルバムと肉の形のクッションとビデオの宣伝の旗を持ち帰ろうとしますが、アルバムだけにします。

テウンが帰ってきたのでミホは隠れてこっそり帰ろうとします。

でもテウンはミホを見つけました。

ミホはしかたなく尻尾をテウンに見せ、「尻尾が消えるのを止められなかった。」と言って自分は消えてしまうと話します。

狐玉を取り出せばテウンの命が半分にならないですむのかな?よくわからないけど、九尾狐のまま生きるよりもテウンを助けたかったんだね。

ハッピーエンドは無理かなあ?

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バドミントンと模試

今日はバドミントンのお楽しみ会に行きました。

この頃人が少なくなっていつもは4人ぐらいしか集まらないので今月で解散するそうです。

これが最後のお楽しみ会なのでフリーの人も全員来て今日は16人ぐらい集まりました。

くじでペアと対戦相手を決めて10分ずつの試合をしました。

今日は強い人も多くて、楽しかったり自分の力のなさを痛感したりしました。

終わった後はみんなで食事をしたり、ゲームをして賞品や差し入れなどたくさんもらいました。

この会ができてから約20年だそうです。

私は次男が6ヶ月の時に始めたから13年たちました。けがをしてからはあまり行ってなかったけど思い出はたくさんあります。

なくなってしまうのは寂しいなあ。

でも最近は火曜日の午前や木曜日の午後に行っているので、そこでがんばりたいです。

娘の3回目の模試の結果が出ました。

2回目はA判定だったのに今回はC判定でした。

現役が伸びてくるから相対的に下がるのは仕方ないけど、去年でも農学部がD,工学部はC判定だったのに・・・

まだ結果は出てないけどこの前「〇大オープン」という記述模試があってそれもできなかったらしいです。

「〇大の数学はいくら勉強してもわからん。センスの問題。」と言ってがっかりしていました。

毎日努力はしているのにかわいそうだなあ。

精一杯がんばってもだめだったらしかたないです。だめでもこの1年は無駄ではないと思うから。

あきらめずに最後までがんばってほしいです。

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