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「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち」第15話

テピルは事業説明会に来てお金持ちの女性を引っ掛けよう?としていましたが失敗します。

逃げるときにスヨンの叔母のヨウルの携帯にテピルが写ってしまいました。

この二人が後でつきあうのかな?

スヨンとテボムは「1年結婚生活をしてみてうまくいかなかったら別れる」という契約結婚をすることにしました。でもテボムは「充実させるように真面目に努力します」と言います。

そして年末までは会社に結婚したことを知らせないことにし、1年の間に運命の人と出会っても隠して1年は続けることも話します。

この間にヘリョンが戻って来そうですね。

農場では梨の木が病気になってしまい、一枝ずつ薬をかけなければいけなくなりました。

ジャウンは一生懸命手伝います。

警察署では台湾のホテルで記念のペンを配ったのは2007年1月9日とわかり、それに出席した人の名簿も後で送られてくることになりました。

イノと署長との関連がわかりそうです。

スヨンの母が怒りが収まらず、チャンウンの家に抗議に?行きます。

そこへちょうどテボムとスヨンが来ました。そして二人は結婚することにしたと話します。

でもスヨンの母はテボムが気に入らず、結婚に反対して帰ってしまいます。

テシクは幼なじみと食事をすることになりミスクも呼びます。

そして帰りはミスクと二人でバスで帰ります。ミスクは亡くなった姉の話をし、かわいそうに思ったテシクは肩を貸して寝かせてあげます。

その夜大雨が降りました。せっかくまいた薬も流されてしまうし、ボクチャはテントの中のジャウンが気になります。

ボクチャがテントに行くとちょうどテヒも帰ってきてジャウンに声をかけているところでした。

ジャウンが熱でぐったりしているので、テヒが屋根裏部屋に運んで寝かせます。

ボクチャも気が強いけど、スヨンの母はもっと強烈です。

韓国のおばさんてあんなに気が強い人が多いのかなあ?ドラマだから?

日本ではあんなに自己中心的で人の家に怒鳴り込みそうな人はいないのに。

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