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「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち」第26話

ジャウンは屋根裏部屋にあった荷物をしまうとチャンシクが帰って来ました。

ジャウンはチャンシクに「農場を売って1ヶ月以内に家をあけわたして」と言うとチャンシクは契約の時、継母は信じられないからジャウンに立ち会うように言います。

帰りにボクチャがジャウンのために編んだマフラーを渡してもジャウンは踏みつぶして帰ってしまいます。

それはやりすぎだよね。

ジャウンが家に帰ると、テヒが会いに来ていました。

ジャウンは、ボクチャが覚書を盗んだことをテヒが知っていたのにジャウンに言わなかったことを責めます。

ジャウンは「おじさん(テヒ)が好きだった」と告白しますが、裏切られた傷は大きく、テヒにあげたお守りのペンダントを捨ててしまいます。

放送局の局長が、スヨンとテボムが最近おかしいので、課題を与えます。

課題は「チャンオン大に寄付した老人を取材する」というものでした。

できたほうにチーム長の座を与えるつもりなので、ふたりは俄然張り切ります。

ミスクがグクスを返してきたので仕方なくテシクは自分のへやにグクスを隠します。みんなに見つからないようにテピルも協力しています。

テシクが仕事に行く間、テピルはグクスを預かったのでヨウルの店につれて行きました。

でもそこにきたスヨンの両親に見つかってしまい、テシクの息子だと言うことがばれてしまいました。

ジャウンがは以前にキャラクターのデザインの応募をしていました。記者のキム・ジェハがジャウンの作品を目に留めジャウンに連絡しますが、ジャウンはそれどころではなく、無視します。

スヨンとテボムがチャンシクの家に行きました。

でもその場にグクスが現れたので、テシクの息子だと言うことがチャンシクたちにもわかってしまいました。

テヒはまたジャウンに会いに行き、「お前が嫌でも俺は会いたい。お前が好きだ」と告白します。

今のジャウンは拒否するだろうから切ないなあ・・・

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