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「鳥鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち」第25話

ジャウンの継母は、「またケリをつけに来る」と言ってジャウンを連れて帰ります。

テヒはボクチャに「なぜこの時間まで覚書を返さなかったのか」と責めて外へ飛び出します。

テボムが追いかけ、テヒがボクチャを責めたことを叱ります。

そして「そこまで怒るのはジャウンが好きだからか?」と聞きますが、テヒは否定します。

でもテヒが「ジャウンに申し訳なくて・・・・胸が痛い。」と言ったのでテボムは、「それが好きだということ」と教えます。

ジャウンは継母の家に行っても、ボーっとしてご飯も食べれませんでした。

継母は、もう農場を売ることを考えています。

スヨンの母がヨウルに事業を辞めてアメリカに戻るように言いますが、それを見たスヨンは母に「独断的だ」と怒ります。

チャンシクがジャウンに会いに大学へ行きますが、休んでいました。

それでテヒに連絡して一緒に継母の家に行くことにしました。

チャンシクは、覚書も農場も返すつもりだったことを話してもジャウンは許せません。継母がその話に入ってくると、チャンシクは「あなたとこの話をする気はない。」と言って帰ります。

ミスクはテシクに「グクスを連れて帰って」と言い、グクスをテシクの家に連れて行くつもりのようです。

スヨンは、テボムの家族が引っ越すためにお金がいることを聞いてしまい、テボムに黙ってチャンシクに会います。

そしてチャンシクに「引越しに使ってください」とお金を渡しました。

チャンシクは初めは断りますが、他には借りれそうにないので受け取ります。

スヨンからもらったことはテボムに黙っていましたが、「スヨンに優しくしてやれ」と言ったので、テボムはスヨンと外で食事をすることにしました。

テボムはお金の心配がなくなったので、スヨンにも優しくでき、二人はいい感じになりました。

キム・ジェハという記者が取材のためか、テヒの張り込みについてくるようになりました。

そしてテヒが「カン・ドンウォンに似ている」とか気になるようです。韓国ではそう言われているのかな?実際似ている気がします。

でもこの記者は何者かな?なんか怪しいです。

ジャウンがチャンシクの家に荷物を取りに戻りました。

ボクチャに会うと嫌味を言って罵ります。ボクチャは涙を流しながらも何も言えません。

ジャウンは相当怒ってますね。予告ではテヒにも怒っていたし、せっかくいい感じだったのにうまくいかなくなるのはかわいそうだなあ。

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