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「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち 」第28話

ジャウンはジェハに会うと、テヒもその場に現れびっくりします。

一緒に食事をすることになりますが、テヒは気まずくて途中で帰ります。

ジャウンはジェハに仕事をするかどうか決めるのに時間がほしいと言うと、1日だけ待ってくれることになります。

イェジンはテシクから連絡がないので会いに来ました。

テシクは「家の問題があって連絡できなかったけどいずれは打ち明ける」と言いますが、イェジンがグクスに会った話をしたので驚きます。

そして帰ってから、ミスクがグクスをイェジンに会わせたと勘違いして、ミスクを責めました。

ミスクは怒ってテシクを水をかけ、けんかになります。

そのやりとりをチャンシクが見ていて止めました。

スヨンの先輩のコンが部長になったので歓迎会がありました。

局長がコンにテボムのことを褒め、時期アンカーにするよう考えていることを明かすと、コンは暗にテボムが信頼性に欠けると反対します。

その後みんなでカラオケに行きました。コンが歌の途中でスヨンに語りかけたリしたので、テボムが曲をとめてしまいました。

帰りの車の中でもテボムがイラついていたので、スヨンはちょっとうれしそうです。

テボムは自分が嫉妬していることに気づいてないみたいだけどね。

テシクが家族会議でボクチャに「息子を育ててくれ」と頼んだので、チャンシクが怒ります。当然だよね。

でもチャンシクが怒りすぎたので、ボクチャはチャンシクを叩いて止め、テシクにも叩いて怒ります。

テボムが、イ・マンボクの取材をしたと思っていたら、双子の兄弟のマンボクだったので、局長が怒ります。

そして、それを伝えたのはコン部長で、自分で本物のマンボクの取材をしていました。

テヒは上司から映画のアドバイザーの仕事をするように命じられますが、テヒはジャウンが嫌がると思ってジェハに「早く仕事を終わらせましょう」と言います。

テヒは、ジャウンが自分のためにアニメーションの仕事をするかどうか迷っているのを知って、ジャウンに「感情を整理してもう会わないようにするから仕事を始めろ」と言います。

ここは切なかったなあ。

テシクが、両親にグクスを育ててほしいと、テボムからも頼んでもらうようにテボムに話しますが、テヒが反対します。

テヒは本当の両親に捨てられたので、自分の気持ちを話して、「自分の子どもを捨てるな」とテシクに訴えます。

スヨンが「友達に貸すから」と母からお金を借りましたが、嘘だとばれて母に怒られます。

そのやりとりをテボムが聞いてしまい、チャンシクにお金を貸したのはスヨンだとわかってしまいました。

テヒはジェハに用事があって仕事場へ行きます。

ジェハを待つ間机の上の写真を見ると、本当の母とジェハが一緒に写っていました。現れたジェハに問いただすと、ジェハは「お前の兄だ。・・・会いたかった」と言います。

でもテヒは怒って「二度と現れるな」と言います。

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