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「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち 」第34話

チャンシクが引越しをやめないと言ったので、みんなまた引越しの作業を始めます。

でもみんなチャンシクへの不満を言い始めて家族会議を開くことになります。

テヒも引越しに賛成しますが、ジャウンが6ヶ月で5千万を返す約束で農場を売るのを待ってもらった話をすると、みんな「この農場を守るんだ」という気持ちになって引越しをやめることにします。

ジャウンの荷物をとりにいくのにテヒが送りますが、二人はまだぎこちない様子です。

そのときジェハからジャウンに電話がかかってきたのでテヒは不機嫌になります。

ジャウンが帰ってきてカモの世話を始め、テヒにおがくずを運んでと頼んでも断られてしまいました。

ヘリョンが部長とテボムの二人で任された情報番組の作家になりました。

テボムはヘリョンが離婚したと聞いてもヘリョンが許せずあいさつもしません。

でもスヨンがテボムに「番組をやらないで。ヘリョンに会わないで。」と頼んでもテボムは「公私を分けてください。」と言ってやめません。

スヨンの母のヨンギョンとボクチャがけんかをしたのでヨウルとテピルは気にしていました。

でもテピルはヨウルがヨンギョンに何も言えないことを責めてもっと自信を持つべきだと言います。

テシクは息子がいたことが職場で噂になり、上司に仕事のミスを叱られたりします。

でもグクスがテシクの職場に来ると今度は堂々と自分の息子だとみんなに言いました。

一方アンジェリカの妹から小包が届き、その中の手紙を見てテシクはびっくりします。内容はまだわかりません。

テヒがジャウンに冷たくしたことを反省してジャウンの好きなキャラメルマキアートを差し入れします。

でもまたジェハから電話がかかってきて、ジャウンが行こうとしたので、「行くな。あいつに会うのが嫌だ。・・・・感情を整理できなかった。まだ好きだ。」と告白します。

ジャウンがどういう反応をするのか楽しみです。

でもジェハと20回もデートしなくちゃいけないから、テヒはどうするんだろう。

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