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「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち 」第38話

テボムはスヨンがヘリョンのことで苦しんでいるのを知って、情報番組をやめることにします。

局長に話すと怒られたので、辞表まで出してしまいます。

仕事までやめちゃうなんて信じられない。

テシクはグクスを学校へ連れて行きました。

テストをやると100点満点だったので、年相応の2年生に入ることができました。ミスクの娘のハナと同じクラスです。

テシクは夜は運転代行の仕事をしていました。

テボムが実家へ帰りました。兄弟たちに番組をやめた理由をきかれて、「スヨンを悲しませたくない」と言います。

テボムが酔っ払って家に帰るとスヨンが「ありがとう」と言いますが、「わたしのこと愛してる?」と聞いてもテボムは答えられなかったので、またがっかりします。

テヒはまたジャウンがジェハと食事をすると聞いて邪魔をしに行きます。

お昼からサウナで会議をしながら食事なんて笑えます。

またテヒとジェハは張り合ってけんかしてしまいます。

テヒが「ジェハと仕事をするのはやめろ」というのでジャウンは怒りますが、テヒの母親がジェハの父親と再婚したことやもう亡くなってしまったことを聞いてテヒに抱きつきます。

ヘリョンの母が会社に来てテボムに会ってしまいました。

娘とやり直すのかと聞いているところをスヨンとヨギョンが見てしまい、怒ったヨギョンはテボムの荷物をまとめてテボムの実家に届けてしまいます。

そして二人を離婚させると宣言します。

スヨンとテボムもそれを知ってあわてて実家にかけつけます。

テボムがチャンシクたちにも責められたので、スヨンは契約結婚だったことを話してしまいます。

ヨギョンのヒステリックな行動にはあきれるし見ていて不愉快なんだけど、他の兄弟の話があるからまあいいかな。

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