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「棚ぼたのあなた」第42話

イルスクが離婚のことを家族に知られて泣いているとチャンスが優しい言葉をかけてあげます。

一方チョンエは妹2人娘2人とユニ、計6人でナムグに会いに行きました。

ナムグは「生活のために浮気をした。店長と別れてイルスクと再婚するつもり。」と言いますが、ユニが店長に連絡していたので、店長がそれを聞いていてナムグを連れて帰ります。

その前にチョンエは自分の分とイルスクの分と2発殴ってナムグを帰します。

見ているほうもすっきりです。

マクレもイルスクに「一人で苦しまなくてもいい。・・・」と優しくしてあげます。

こういうところがホームドラマのいいところだよね。

セグァンはマルスクが合コンをすると聞いて電話をかけますが、マルスクはやけになっていて会った男の人と付き合うことにしてしまいます。

相手はチョン・ヨンファのバンドの人かなあ。よく知らないけど。

チョンエはイルスクに「何で黙っていたの?」とまた責めたのでけんかになりますが、マクレがチョンエを叱り連れ出してくれます。

ユンビンが昔もらったファンレターを見ていてその中にイルスクが書いたものを見つけ、読んで喜びます。ユンビンもだいぶまともになったよね。

ギュヒョンがイスクにジェヨンの店をやめてほしくて建具会社を紹介します。

イスクが考えていましたが、ジェヨンがイスクを車で送ったときに履歴書を車に置き忘れてしまい、ジェヨンはそれを見てショックを受けます。

でもイスクは「ジェヨンの店で働きたい」とギュヒョンに断りの電話を入れていました。

セグァンはマルスクが心配で家の前で待っていると付き合い始めた彼氏と帰ってきました。

セグァンがマルスクに「話をしよう」と言ってもマルスクは無視をします。

マクレが家族みんなを呼んで昼食をとることにしたので、チョンエとイルスクが準備を始めました。

ユニが忙しくて手伝いに来ないので、チョンエは呼びに行って準備をさせます。準備ちゅうもチョンエがユニに当たるのでユニは話し合おうとしますがチョンエはよけいに怒ってしまいます。

グィナムは「母さんに失礼だぞ」と怒ってユニを連れて帰ります。

本当はユニをその場から連れ出したくて演技をしたのでした。

その後マクレがチョンエを叱ります。

チョンエが部屋で泣いているとヤンシルが「ユニさんはお義姉さんのことを大切に思っていますよ。」と言ってあげます。ヤンシルもほんとに悪い人じゃないんだよね。

ジェヨンはイスクに建具会社の履歴書を返し、「がんばって」と言います。断ったのに・・・

グィナムは昔よく行った湖畔?に連れて行き、ユニの話を聞いてあげます。そして一緒に食事をします。ほんとに良い旦那さんだよね。

またセグァンがマルスクに「ほんとに(新しい彼と)付き合う気?」と話しているところへグィナムとユニが通りがかり、ユニはセグァンとマルスクの関係にやっと気づきます。

次回も面白そうです。

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