「酒の国」最終話

エリョンはジユンに好きと言ってしまって、あわてて「今のは忘れて」と言います。

「いい友達になるから絶対に生きて。」と言います。

Cap285 ドンイルもジユンのことが気に入り、ソニに強引に言い寄ることはせず、ソニといい感じになります。

ジユンは「激しい痛みがあるから入院したほうがいい」と医者に言われますが断ります。

でも、ソニに苦しんでいる姿を見せたくないないので、酒造りの家を訪ねて、お酒を調べる仕事をソニとドンイルの2人で行かせます。

ドンイルはソニと2人で一緒に行った後、エリョンに「幸せをかみ締めていた。まだ、諦めない」というので、エリョンはジユンの病気のことを話します。

エリョンがジユンに「ソニに病気のことを話して」と言いますが、ジユンは「長く幸せでいさせたい。」と断ります。

ジユンは父には病気を打ち明け、最後のお願いで「ソニと仲直りして」と頼んだので、やっと父も反省したようです。

Cap288 「水の記憶」というお酒が完成して、4人で出かけます。

写真を撮ろうとするとき、ジユンは自分の写真が残らないように、自分をとらせないようにするのがかわいそう。

そして、ソニに「お酒が認められたあと、しばらく留守にするかもしれない。」と言って最後の別れCap290 をしておくところも泣けます。

本当に「水の記憶」が完成すると、ジユンの父はソニにやっと「ご苦労さん」と言ってあげるのでした。

品評会に出るため、ソニとジユンが日本に行くことになります。空港に行く前、ジユンは父と会い、父が「日本から戻ったらソニを連れて家に来い」と言い、やっと認めてくれました。

でも、空港へ向かう途中、ジユンは倒れソニにあてた手紙を読むナレーションが入ります。

日本に行く前に亡くなってしまうんでしょうね。

やっぱりさいごが悲劇だと、むなしいなあ。

お話は今ひとつかな?と思うけど、ドンイルが最後の方でいい人になってかっこいいイ・ドンウクがたくさん見れてよかったです。

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「酒の国」15話

エリョンがジユンの病気のことを知りますが、ジユンは誰にも言わないでと頼みます。

エリョンは手術を勧めますが、「ソニの酒が世界に認められるのが先」と言って断ります。

Cap279 ドンイルがソニに差し入れを持って行った時、サンチョルがいて、ジユンの父と組んだことを知って怒ります。

そして、ジユンの父に「会長にソニの父を裏切って契約をした話をする」と言います。

エリョンが仕事で疲れて寝ているジユンにいうセリフが泣けます。

Cap282 母が無理やりソニを家に連れてきて、「ジユンと別れる」と言わせようとしますが、ジユンが家に戻ると、ソニは出て行ってしまいます。

そのあと2人は夜のデートをします。

ジユンの母は、病気になってしまいますが、ソニがお見舞いに行くとまだ怒っています。

Cap284 エリョンは、ジユンに再び手術を勧めますが、ジユンが聞かないので、とうとう「あなたが好きなの。放っておけない。」と言ってしまいます。

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「酒の国」14話

Cap271 ジユンとソニは教会に行き、2人で結婚式?をします。

ジユンがお酒の再提出ができなかったので、エリョンはわざわざ取りにきてくれます。

ジユンの精密検査の結果はすい臓がんで、余命3ヶ月でした。ありえないよね。

Cap273 ジユンが前に新潟の品評会にお酒を出したいと言っていたので、エリョンがジユンのお酒を商品化することにしたソムンダンという会社と共同企画する提案をし、ドンイルも賛成します。

ジユンの父はサンチョルに「おじいさんが残した酒造りの秘法が書いてあるノートを盗め。」と指示します。

ソンイルはソニに会いに行って、「ジユンとは、仕事で競う。卑怯なまねをしない。」と言いますが、「でもソニを諦めたんじゃない。」とも言います。

もうやめようよ~

Cap275 ジユンの母もソニを怒りに来て、ソニの作ったお酒が入った瓶を壊してしまいます。それを見たドンイルはソニを助け、後でジユンに「連れて出たなら、ソニを幸せにしろ。」と言います。

ジユンは父に「もうスングクに来ないで」と頼みますが、父はまたすぐ、スンググに来ます。ソニが「ジユンといさせて。」と頼んでも、サンチョルに奪わせた酒造りのノートを目の前で燃やしてしまいます。

ほんとにひどすぎる。どうしてあの母と父からジユンみたいな優しい子が育つのか不思議。

ジユンがエリョンの目の前で倒れます。

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「酒の国」13話

Cap267 ジユンがソニを結婚式から連れ去ったあと、川に行って、亡くなったおじいさんとソニの父に挨拶をします。

そして、ジユンはソニに「父を許して。」と言い、ソニは、「父さんたちのことはもう忘れる。」と言います。

ドンイルはやけ酒を飲んだ後、エリョンは「諦めよCap268 うよ。ソニを行かせてあげて。」と言いますが、ドンイルは「連れ戻しに行く。」と言います。

ソニはスングクに戻って、ジユンと働きます。

そこへジユンの父も来て、ジユンを連れ戻そうとしますが、ジユンが戻ろうとしないので、「ソニといればいるほど危険なのはソニだ。」と脅し文句を言って帰ります。

ドンイルもソニに会いに来て、「ジユンからすべてを奪う。・・・ジユンに何かあればおれの仕業だと思え。」と言います。

もういいかげん諦めてよね。

でも、ジユンの父がドンイルに「また手を組もう」と持ちかけても、「彼とは正々堂々と戦ってソニを取り戻したい。」と言います。

性格はよくなったみたい。

オクチョムがサンチョルと仲良くなり、2人でスングクに居候?することにします。わけわからない。

Cap269 ジユンが作ったお酒を品評会に出すことにしますが、サンチョルが変なお酒?を混ぜてしまいます。・・・ほんとにうっとうしい人だなあ。

それで、ジユンのお酒は入選できなくて、ジユンはがっかりし、ドンイルはサンチョルが操作したと知って怒ります。

ジユンの父はドンイルと組むのを断られたので、サンチョルに近づきます。

ジユンは激しい腹痛が続いていたので病院に精密検査に行きます。

Cap270 エリョンが品評会をした会社の社長と知り合いなので、もう一度、ジユンのお酒を審査してもらえるよう頼みます。

でも、ソニがジユンの父に連れて行かれ、また、ひどいことを言われたので、ジユンはソニを探してお酒の再提出ができなくなります。

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「酒の国」12話

Cap271 ジユンの父が工場長を脅して、ドンイルの悪事を知り、新聞社に知らせます。記者からそのことを聞いた会長はドンイルを怒りますが、ドンイルは土下座をして会長に謝り、ソニをかばいます。

ドンイルはソニをコンサートに連れて行き、舞台の上でソニにプロポーズをしますがソニは逃げてしまいます。ドンイルがかわいそう。

Cap274 ソニはドンイルに「ジユンを愛している」と言いますが、ドンイルは「それでもいい」と言うので結婚を承諾します。

母が療養院にいることをエリョンが知り、母のところへ行って、誤解していたことを許してもらいます。

会長がドンイルとソニの結婚を許したので、エリョCap275 ンは、ソニに「ジユンとよりを戻して。」と頼みます。でも、ソニはジユンの父がしたことを全部話し、「ジユンをよろしく。」と言います。

ソニが結婚の前にジユンを一目見ようとスングクにこっそり行ったので、ドンイルが不安になり、ジユンに「ソニは来ていないか?」と電話をかけます。

ジユンは急いでソニを探しますが、激しい腹痛に襲われます。前もそうだったけど、悪い病気かな?

ジユンはエリョンに頼まれ、品評会に出席します。エリョンは「ソニの結婚を止めて。」と言いますが、止めようとしません。

父にも「ソニが望む結婚だから祝ってやりたい。」と言います。いい人過ぎて理解できないなあ。

エリョンがジユンの父にソニから聞いた話を確かめ、「ソニに謝れば許してくれる」と言いますが、父は聞きません。それで、エリョンはとうとうジユンにジユンの父の悪事を話し、「ソニを止めて」と言います。

でも、ジユンは「ソニが憎くてたまらない。1人で重荷を背負っていたなんて・・・結婚すればいい。」と言います。・・・信じられない!

Cap277 でも、ジユンは一晩考え、結婚式の最中に入って行き、ソニを連れ出します。

ソニが復讐を始めたところから、話に納得がいかないし、ドンイルもなぜそんなに強引に結婚したがるのかわからない。

でも、ジユンとエリョンががんばっているし、イ・ドンウクも少しいい人になってきてかっこいいから、続けて見てしまいます。

キム・ジェウォンも、なかなかかっこよく見えます。

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「酒の国」11話

Cap266 ソニはドンイルがみんなの前で「結婚する」と言ったことに怒りますが、ドンイルは「お前の気持ちはどうでもいい。そばにいてくれれば。」と言います。

ジユンがソニを待っていて、「本当に結婚するつもりか?」と聞きます。ソニは「分からない」と答えますが、ジユンに「消えて!」と言います。

ひどいよね。

でも、ジユンは「姿をみせないように努力する。でも、来てしまっても許してくれ」というのが泣けました。

会長がドンイルに「貧しい酒蔵の娘とはダメだ」と結婚を反対しますが、ドンイルは聞きません。

Cap267 エリョンがソニに「兄を好きじゃないのになぜ結婚する?」と聞き、「兄の不幸は見たくない。」と言います。・・・あんな兄でも大事に思っているんだね。

ジユンの父が、「新天地にサービスをつけろ。」とジユンに指示し、ジユンも従います。

でも、ドンイルが邪魔をしたので、店側はサービスを受け取りません。不審に思ったジユンはドンイルの命令でお酒を売りに来ていたトラックの後をつけて調べます。

でも、サンチョルの命令で、ジユンは数人に殴られてしまいます。

ジユンがサンチョルに「ドンイルの命令か?」と聞きに行くとサンチョルが「ソニがドンイルに頼んだ。」と言うのでショックを受けます。

ソニはサンチョルに「ジユンがケガをした」と聞いて駆けつけますが、エリョンに電話をして、迎えに来てもらいます。

会長が新天地の流通に問題があると聞いて怒ると、ジユンが辞表を出します。

ソニはジユンが辞めると聞いて追いかけますが、二人とも近くにいるのに気づきません。

エリョンがソニに「彼を止めて」と頼みますが、ソニは「ジユンとはもう会えません。」と言います。

ジユンはスングク酒蔵で再びお酒を作ろうとしていました。

ソニの本当の気持ちを知っているオクチョムがエリョンに「2人を会わせて」と頼むと、エリョンはほんとに2人を会わせます。

Cap270 ジユンはソニに「俺を嫌いになっても酒は憎むな。・・・俺だけでもいい酒を作る。・・・・今でも好きだ。だから、つらくなればいつでも来い。」と言います。

ほんとにジユンは優しいなあ。

ソニは帰ってから、待っていたドンイルに「ジユンに会ったけど止められなかった。」と言って泣きます。ドンイルもつらそうです。

ドンイルは、ソニのためにジユンの父に「新天地の改良を中止しろ。」と言います。

ソニがジユンの父に「苦しみながら、罪を償って。私はドンイルと結婚する。」と言っているところをエリョンが聞いてしまいます。

ほんとソニに怒れてくる。ひどい目にあったから、かわいそうだけど、ジユンたちを苦しめて自分も苦しんで何になるの?

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「酒の国」10話

ジユンがソニに「愛してない」と言われて傷つき、飲んでいるところへエリョンがやってきます。

でも、ジユンは相変わらず、「俺のせいだ。ソニは必ず戻ってくる」とソニの擁護ばかりしています。

「新天地」の販売が激減したので、ジユンがクラブで伝統酒のカクテルを出す提案をします。

Cap260 ジユンはまたチンピラに絡まれケガをしたので、エリョンがドンイルが使っていないと思っていたマンションに連れて行き、手当てをします。

そこにはソニが住んでいたので、エリョンが手当てをする場面を見てしまいます。

ソニがサンチョルに提案して、サンチョルが「新天地」の注文数を多く入力したので、伝統酒のカクテルは中止にして、洋酒のイベントをすることになります。

Cap261 ソニがイベントに出て見世物になっているのを見て、ジユンとエリョンが怒ります。

ソニはエリョンがジユンを好きなことが分かっているので、「私の気持ちが変わってうれしいはず。私のために気持ちを抑えないで。」と言います。

「新天地」の注文が入力ミスとわかり、返品されます。

先生がソニをさそってお酒を飲みます。そこへジユンと友達も先生が誘ったのでやってきます。

Cap262 ジユンは「もう理由は聞かない。俺よりおまえがつらいだろうから。でもあまり遠くへ行くな。」と優しく言ってあげます。

ドンイルは今度はソニに劇場?を貸し切り、演奏を聞かせます。

そして、「お前を愛してもいいか?」と聞きます。・・・ドンイル、性格悪いけどかっこいい!

Cap263_2 ドンイルはソニを母のところに連れて行き、「僕の好きな人」と紹介します。

そして、ソニに「専務(ジユンの父)に研究日誌を盗ませ、契約した。許してくれ」と謝ります。

ソニはドンイルに「好きで会っているわけじゃない。利用しているだけ。私こそ許して。」と言います。でも、ドンイルは「お前が望むなら、専務に苦痛をあたえる」と約束します。

Cap265 会長の誕生日のお祝いパーティーが家であって、ドンイルはソニを連れて行き、みんなの前で「僕たち2人は結婚します」と言います。

ドンイル、強引過ぎ。

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「酒の国」9話

ソニが髪の毛を切って出勤し、洋酒部門への移動を願い出ます。

Cap253 それを聞いたエリョンは怒りますが、ソニは言うことを聞かないし、ジユンも「強要できない」と言います。

ジユンがソニにクラブで会い、変わってしまった理由を聞こうとすると、ソニは「(ジユンを)見たくない」と言います。

ジユンがかわいそう。ジユンの父を許せないからって、ジユンに冷たくすることないのに。

Cap254 でも、ソニはジユンの父に「私が罰してあげる。・・・しっかり見るのね、ジユンが壊れる姿を・・・」なんて言うんだよ。

ソニはドンイルに部屋を借りてオクチョムと引っ越すことにします。

ジユンはエリョンと飲みますが、ソニの話ばかりでエリョンがかわいそうです。

開発中のお酒は人参の匂いがとれず、不評です。

ドンイルに母からセーターが届き、母が病院にいることを知って会いに行きます。

Cap255 しかし、母はドンイルに気がつきません。

ソニが引越しの準備をしているところへジユンが来ます。

居留守を使ってもジユンが雨にうたれて待っているので、仕方なくソニは会いますが、ジユンが「『私を離さないで』と言ったろ?」と言ってもソニは「心が変わったの」と言います。

ジユンはショックで、ソニとよく行ったアジトに行きます。エリョンもジユンを探しにアジトに行きますが、ソニから電話がかかったのでジユンはすぐ引き返そうとします。

Cap257 帰りの車の中でエリョンが「私も愛に苦しんでいる」と言ってしまいますが、鈍感なジユンは「好きな人がいるとは知らなかった。その人は幸せだ」と言います。

ジユンがソニの家に着くと、ソニは引っ越して出て行くところでしたが、わざわざ戻ってきて、ジユンに「もうあなたを愛していない。」と言います。

ジユンもエリョンもかわいそうで胸がズキズキします。

ドンイルでさえ、お母さん思いだし、ソニに誠実に接していて少し見直したのに、ソニの行動は理解できないよ。

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「酒の国」8話

ジユンとソニは横断歩道の真ん中で抱き合い、ソニは「あなたから離れようとしたら止めてね。」と言います。

Cap244 ジユンは仕事をすっぽかし、ソニを昔よく行った山小屋?みたいなところへ連れて行きます。そして、一晩過ごしてしまいます。(何もないけどね)

翌朝ジユンはエリョンに謝りますが、エリョンは怒っていて、ソニにも「仕事の邪魔をしないで」と言います。

間違ってまだ製品化される前のお酒がお店に出回ってしまいましたが、ジユンとクラブの店員たちも手分けして、回収します。

無事回収できたので、ドンヨルがジユンにおごると言って、クラブに呼びます。

Cap246 ドンヨルはチンピラに絡まれ、それをジユンが助けますが警察沙汰になります。

警察ではソニがうまく相手に嘘をつき、示談にしてもらいます。

帰り道、エリョンはドンイルに「他人のものが欲しくても奪っちゃだめよね」と言いますが、ドンイルは「やめとけ、ジユンのせいで傷つくな。」と言いながら、「俺は(ソニを)奪ってみせる」と言います。

ドンイルが映画館を貸しきってソニと映画を見ながら食事をしようとします。

「おふくろ好きな映画・・・」と話しているうちに、ソニは帰ってしまいます。

ドンイルがかわいそう。ドンイルはお母さんのことで辛い思いをしていたんだねきっと。

ドンイルはジユンに「ソ専務と密約を交わした」と言ってしまったので、ジユンは父に確かめようとしますが、殴られます。

Cap249 でも、その後、会社の父の部屋でソニの写真を見つけてしまいます。

ジユンは決心して、ソニを連れ出し、指輪を渡して「結婚しよう」と言い、ソニもうなづきます。

ジユンがソニを家に送ると、おじいさんがジユンを呼び止め、その時、車にひかれて亡くなってしまいます。(ジユンの父の仕業かな?)

Cap248 先生がおじいさんに預かったものをソニに渡し、ソニは「お前は酒屋の娘であることを忘れるな」とおじいさんが吹き込んだテープを聴きます。

それでソニは「もう私に愛はないわ」と言って、指輪を捨て、ジユンを無視してしまいます。

それはないよね~。

ちょっと不自然なところが目立ってきました。

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「酒の国」7話

ソニがジユンを思い出し、待ち合わせの場所に行きます。

Cap239 だいぶ遅れていたのですが、ジユンは待っていて、ソニが記憶を取り戻したことを知り、二人は抱き合います。

ジユンの父もソニが記憶を取り戻しつつあることを知り、おじいさんのところに行って「ここを離れてほしい」と頼みますが、けんかになります。

ドンイルは花束をソニに渡そうと思って、ソニの家の前に来ていたので、そのけんかの場面をみてしまいます。

Cap240 ソニは父の墓参りに行って、「ジユンがかわいそうだから、(ジユンの父がしたことを)胸のうちにしまう」と父に言います。

会長はドンヨルを呼び、「伝統酒をまかせる」と言います。・・・ここは不自然だなあ。ドンイルを嫌っていたのに・・・

ソニはジユンの父に会い、「記憶が戻りました」と知らせますが、「父が自分を車でひいた」とうそをつきます。

Cap241 ドンイルはソニに「伝統酒の部署に移れ」と言い、「昔のことは忘れる」というソニに、「好きになってもいいのか?」と聞きますが、断られます。

オクチョムがおじいさんに「ソニの記憶が戻った」と知らせてしまったので、おじいさんは、ソニに「ジユンとのことは許さん」と言います。

ジユンの父も「ソニと別れろ」とジユンに言いますが、ジユンは「結婚します」と言って、出て行ってしまいます。

オクチョムはドンイルの友人のサンチョルが好きで付きまとっていますが、ちょっとうっとうしいです。

エリョンはドンイルがソニに気があると聞き、ドンイルに「好きな人に好かれるのは奇跡」と言います。・・・「奇跡」という言葉を聞くと関係ないけど「ありがとうございます」を思い出します。エリョン(チェ・ガンヒ)も出ていたし・・・

エリョンもジユンがソニを好きだと分かっているからつらいよね。

Cap243 ジユンの父はついにソニに「ここを離れろ」と言い、「お前はジユンとは不釣合いだ」と言うので、ソニは今まで我慢していたのに「お父さんを殺したのはおじさんでしょう?」と言ってしまい、辛くて、ジユンを呼び出します。

そういえばジユンの父も「ありがとうございます」では、チャン・ヒョクの父親役でした。今回は悪い人です。

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