「オー!マイレディー」最終話

ミヌはゲファに、「公演を成功させてから言うつもりだった。・・・イェウンの優しいママが必要だし、僕もそばにいたい。結婚しよう。」と言います。

でもゲウォンは「結婚は2度としたくない。」と断ります。信じられないよね。ミヌからの求婚を断るなんて。

妻がユ代表の家に戻ってきたので、ユ代表は「離婚届を破棄するように伝えた。」と言います。

ミヌがゲファの元夫に会って、元夫の浮気が離婚の原因と聞き、「彼女に謝ってくれ。」と頼みます。

ミヌはゲファに断られてもあきらめず、子どもたちを送った後、豪華な朝食に連れて行ったり、花を贈ったりします。

そして、ボンニムにも会って、「友達のアドバイスが必要。」と言って、説得してもらうよう頼みます。

そして、イェウンとミンジ、ゲファと4人で食事に行き、ゲウォンがいない間に、ミンジに「ママと結婚したい。」と伝えます。ミンジが浮気の心配をすると、「もっときれいな人が現れても浮気をしない」と誓います。

いつもの記者が、ゲファに避けられているミヌを心配して一緒に飲みに行くことになりました。

ミヌは酔って、ゲファに対する気持ちを素直に話したので、記者も感動してミヌに好意的な記事を書きます。

ミヌの演技も評判になり、「演技派として復活」という記事も出たので、また仕事が入ってくるようになりました。

ゲファはユ代表にミヌからプロポーズを受けたことを打ち明けます。

「女として見てもらえたことにドキドキしました。・・・でも私とは合わないと痛感しました。」と立場も年齢も不釣合いだからあきらめるようなことを言います。

でもミヌがその場に来てゲファを連れ出します。

そして、「ユ代表の前で泣かれたら立場がない。」と怒ります。ゲファも怒ってけんかになってしまいます。

ゲファが家に帰ると、元夫が家の前で待っていました。

お酒を飲んでいましたが、ゲファに「すまなかった」と謝り、「ミヌは本当に君を好きみたいだな。・・・新しいスタートを切るんだ。」と励まします。

次の日、ミヌがゲファに書類を渡します。

それは「ユン・ゲファのための人生の提案書」でした。

前に「真の俳優になるための提案書」をゲファが作ってくれたのでまねして作ったんだね。

ゲファのいい所が書いてあり、「彼女を泣かせないで笑わせたい。」というような自分の気持ちや、結婚して1年後、2年後の計画とか書いてありました。

ユ代表の妻はしばらくテジョンに行くことにしました。「悪い妻のつもりではなかったけど、良い妻でもなかった。・・・離れて反省するわ。」と言って出かけると、ユ代表も「週末には行くよ。」と仲直りできそうです。

公演の後、ゲファはミヌに「あなたを遠ざけたのは本心じゃなかった。勇気を出してみる。今まで強く生きてきたけど人に頼ってもいいのよね。」と言うと、ミヌも「今まで僕と娘を守ってくれてありがとう。これからは僕が君を守る。」と言い、キスをします。

このドラマ、後半がとっても良かったなあ。夜10時45分からの放送だったから前半は録画して次の日見ていたけど、その時間に見るようになったし。

ミヌが大人っぽく見えたから、ゲファともわりと合っていると思いました。ミンジとイェウンと4人で食事をしたり、イェウンと3人で動物園に行ったりした時も本当の家族みたいに見えたし。

ゲファが子どもを大事にしているし、離婚しても頑張って生きているところも良かったです。

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「オー!マイレディー」15話

ミヌとゲファはイェウンを捜しますがなかなか見つかりません。

ゲファが、ユラにイェウンを預けた自分を責めるので、ミヌが抱きしめてあげます。

その様子をユ代表とユラが見ていました。

ミヌが、ミヌの等身大の写真と手をつないでいるイェウンを見つけ抱きしめます。みんなが見ていたし、記者に写真も撮られます。

翌日ミヌがイェウンに朝食を作ったり世話をしていると、イェウンが「うん」と一言しゃべったのでミヌは喜びます。

ミヌに隠し子がいるということが新聞の一面に載ったので、仕事はキャンセルされ損害賠償も払わなくてはいけなくなりました。

ミュージカルも降板させられそうなので、ゲファがユ代表に降板させないよう頼みますが「でしゃばりすぎだ」と言われていまいます。

ミヌもユ代表に出演できるか聞きます。ユ代表は「スポンサーしだいだ」と言いますが、練習室の鍵を渡して「練習しておけ」とも言います。

ミヌが夜練習しているとき、ゲファが見に行きます。

練習の後、ミヌはゲファに「ヨニは元カノの1人にすぎない。その程度だったのにイェウンに申し訳ない」と言います。

ゲファは「これからがんばればいいわ。・・・いい父親にきっとなれるわ」と肩を抱いてあげます。

ユ代表は妻が好きな場所に行くと妻に会うことができました。

流産の時のことや、妻に対する気持ちを打ち明けたので妻も「別人みたい」とうれしそうです。

ミュージカルの主役がかわったのでゲファはがっかりします。

ミヌはチョン室長に「自信はないけど1人でやってみる」と独立する宣言をします。

そしてユ代表に「今は本当にミュージカルに出演したい。チャンスがほしい。」と頼みます。

ユラがイェウンを迷子にさせ、娘がいることがばれてしまったので、ミヌに謝ります。

ユラに「ゲファさんのことをどう思っている?」と聞かれ、ミヌは「同情だけじゃない。」と言い、立ち去ります。

新聞に「ミヌの娘の母親が現れ、捨てられたと言っている」というような嘘が載ったので、ゲファは記者たちに水をかけ、怒ります。

そして、ミヌに「落ち込まないで」と励まします。

ミヌはゲファの家に行ってご飯を食べさせてもらったり、ミンジたちとあそんだりします。

ミュージカルの110制作発表会の日が来ました。

主役が紹介されますが、ミヌも遅れて来ました。ダブルキャストでミヌも出れることになったのです。

ミュージカルでミヌは今までとは違った演技を見せ、観客に大きな拍手をもらいます。

                ゲファが花束19を持って舞台に上がるとミヌが抱きしめたのでびっくりします。

みんなが帰った後、ゲファは「本当に素敵だった。」と言うと、ミヌは「俺の家に戻らないか?イェ

ウンのママになって」と言います。

ミュージカルでの演技やゲウォンに告白するところがかっこよかったなあ。

ミヌが成長して、だんだん優しく強くなってきたところもいいです。ゲファもタルジャのときよりかわいく見えるし。

ゲファ役のチェリムは役では35才だけど、実年齢は31才なんだね。

チェ・シウォンとは8才差だけどそんなふうに見えないなあ。

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「オー!マイレディー」14話

ユラは何も言わずに帰ってしまいます。

事情を聞けばいいのにね。

ユ代表の妻が家から出て行くことにしました。ユ代表は「彼と一緒か?」と聞きますが「答えたくない」と言います。

ゲファとユ代表が偶然お昼を一緒に食べることになりました。

ゲファは友達からお金を借りて部屋を借りることを話し、ユ代表は「妻が出て行っても誰かと一緒か聞きたかったのに自分が惨めで聞けなかった」という話をします。

ユ代表はゲファの部屋探しを手伝ってくれ、決めることができました。

ゲファがミヌを公園に呼び出します。

部屋を借りてイェウンとミンジと暮らすことにしたから荷物を持ち出してほしいと頼みました。

ミヌは部屋を探してあげたかったみたいで、もう部屋が決めてあると聞いて不機嫌になります。

ゲウォンの引越しをユ代表が手伝ってくれました。

部屋が片付いた後、ユ代表は「妻が流産したのは僕のせいで、申し訳なかった。」という話をします。

ゲファは前に妻から話を聞いていたので「ハン先生(ユの妻)は流産は自分のせいだと思っている。」と教えてあげました。

元夫がミンジに荷物を届け、「変な男をママに近づけるな」と言います。

帰る途中でミヌにすれ違うと怒っているし、ゲファに未練があるの?

ミヌが荷物を持ってゲファの新しい部屋に行くとユ代表がいたので不機嫌になります。

ミヌはゲファのユ代表への待遇と自分への待遇が違うので怒っているし、家に帰ってからシーンとしているから寂しくなるし、そろそろゲファへの気持ちに気づくかなあ。

元夫がユ代表に「投資を迷っている」と言うと、ユ代表は「ご自由に」と言います。他にも投資をしてくれる人ができたようでよかったです。

ゲファは、「あの人にお返しができた」とユ代表に言うと、ユ代表は「君とミヌの情熱が投資を呼んだんだ。・・・・僕たち友達になろうか。」と言います。

ゲファに親切なので、ゲファのことが好きになったかと思ったけど、本当は妻のことがまだ好きみたいです。

ユ代表がミヌに「みんながほめていたけどまだまだだ。演技は人間性が出る。」とはっぱをかけます。

ミヌはユ代表に「ユンさん(ゲファ)に親切すぎる。ユ代表は友達のつもりでも誤解するかも。」と言います。

どうして気になるのか聞かれ「イェウンを育ててもらうのに恋愛に浮かれていては困る」とごまかし?ます。

妻の浮気相手がユ代表に「ハン先生をニューヨークに誘ったけど断られました。まだあなたを愛している。」と伝えます。

ヨニからミヌにイェウンの赤ちゃんのときのアルバムが届き、「悪いママでごめんね。後はお願い。捜さないで。」という手紙も入っていました。

ミヌはいとおしそうにイェウンの写真を見ます。

ユラがイェウンと仲良くなりたいからと、イェウンを預かりました。

イェウンを連れて服を選んで買ってあげた後、自分の服を見ているとイェウンがトイレを我慢できずにユラから離れてトイレに行ってしまいました。

チョン室長もイェウンを狙ってあとをつけていましたが、イェウンを捜せません。

ゲファとミヌはイェウンが迷子になったと聞いて駆けつけます。

ミヌはデパートの人に怒り、早く捜してほしいと頼みます。そしてついにみんなが聞いているのに「(イェウンは)娘です。」と言ってしまいました。

ミヌがどんどんゲファとイェウンのことが気になってくるのがワクワクします。

このドラマが今一番楽しみかな。

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「オー!マイレディー」13話

ミヌは記者会見で、「(ゲファと)付き合っています。温かく見守ってください」と言ったのでまた騒動になります。

ゲファはボンニムに真相を聞かれ、「私を助けようとしたのかも」と言いますが、「あんな奴はお断り」と全然関心がなさそうです。

普通あんなことを言われたら期待しちゃいそうなのにね。

ゲファはユ代表に「責任をとります」と言いますが、「辞めるのは無責任だ」と言ってそのまま仕事を続けられることになりました。

元夫が投資家として心配して」ユ代表を訪ねます。

ゲファとも話しますが、ミヌと交際していることは全く信じてないみたいです。

ユ代表はミヌに「がっかりしたよ。これが解決か?彼女を困らせただけだ。」と怒ります。

ミヌは「ああ答えるのがベストだと思った。」と言い、チョン室長を見返すにはどうしたらいいかを聞きます。

ユ代表は、「もっと歌を練習してソロを張るんだ」と言います。

元夫はオム代表に投資をやめほうがいいと言われ、ゲファを困らせることができるのでどうしようか考え始めます。

でも、ミヌの会見で「ミヌは男らしい」と世論は良い方に傾いていました。そして、ミュージカルの宣伝にもなり協賛の申し込みも来ました。

これで元夫が投資をやめても続けられるかな?

ユラがミヌの会見に怒ってゲファを訪ねてきました。

ゲファは、会見は嘘だと言い、「ミヌはあなたのことが好きなの。信じてあげて」と言ったので、ユラは気をよくして帰りました。

ミヌは今の契約を更新しないでチョン室長のもとを離れるつもりでした。

ユラはミヌに「事情があるんでしょ。事情を話してくれるまで待っているわ」と言います。でもミヌはユラの食事の誘いを断り、ゲファを心配して会社へ行きます。

そのときいつもの記者がゲファの取材をしようとしてゲファの仕事場へ来ていました。ミヌがゲファに電話をかけると記者がきていることがわかり、会社の前に報道陣がたくさんいるのに会社に入りゲファを連れ出します。

ここはとってもかっこよかったです。

ユ代表の妻がとうとう離婚届をユ代表に渡しました。でもユ代表は「なぜそう急ぐ?」とすぐに離婚する気はないようです。

ゲファはミヌの車の中で「少しは考えて発言してよ。」と怒ります。

ミヌが「付き合いは・・・ある。」とか「すぐに別れたと言えばいい」とか弁解するのがかわいかったです。本当はゲファを脅迫犯にしたくなかったんだね。

二人はイェウンを迎えに行って家に帰ろうとしますが、報道陣がまだいて家に帰れなかったので、コンビニでカップラーメンを買って外で食べました。

ミンジはゲファに電話をかけて「ミヌが恋人なの?」と聞きます。ゲファは否定しますが、ミンジはうれしそうです。

ミヌがゲファを会社から連れ出した写真がまたネットに出たのでユラが怒ってミヌの友達を使ってミヌを呼び出そうとします。

でもその友達のところにヨニから電話があってミヌに子どもがいることがユラにばれてしまいました。

ミヌが車の中で寝てしまったイェウンとゲファの寝顔を優しく見守っています。いい感じだよね。

その後家に帰れないのでゲファとイェウンをホテルに送りました。

ミヌが家に帰るとユラがやってきました。ミヌは「俺たちはこれまでだ」と別れを告げます。「今までは流されて生きてきたが、これからは自分の意志で生きてみたい。」と言います。

そこへゲファから電話がかかりイェウンが眠れるようにパジャマとぬいぐるみを届けることになります。

ユラはミヌをこっそり追いかけホテルの部屋を訪ねます。

そこにゲファとイェウンもいたので驚きます。

ユラはミヌに子どもがいると知ったからあっさり別れそうな感じなのになあ。でも真相は知りたいよね。

ヨニもイェウンが本当にミヌの子だったら、ミヌのところに押しかけそうなものなのに顔も見せないなんて変なんだけど・・・・

このドラマの動画はだいぶ観れなくなっていました。

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「オー!マイレディー」12話

ゲファはユ代表に「一緒に暮らしていても変な関係ではありません。」と言います。

ユ代表は動揺して「話はまた明日に」と言って帰ってしまいます。

この話をいつもの記者が聞いてしまいました。

次の日、ユ代表の妻は「離婚をしましょう」と言いますが、ユ代表は「君が切り出す話じゃない。」とはっきりしません。

ミヌはイェウンの連絡帳にサインしたり、靴下のはき方を直してあげたり、だんだん父親らしくなっていきます。

でもその日新聞の一面には「Sさんが年上の女性と同居」と載ってしまいました。

ユ代表の会社にも記者が押しかけ、そこに現れたゲファは写真を撮られたり卵をぶつけられたりします。

ユ代表が助けてそこを抜け出しますが、ゲファはまだユ代表に本当のことは言えません。

チョン室長が一面を書いた記者を呼び出し、ゲファが脅迫したから同居することになったと話します。

それで記者はすぐに「Yさんがミヌを脅迫」とすぐ連絡をし、ニュースに流してしまいます。

ゲファはミヌに電話をかけ、「代表が一緒にいてくれているから大丈夫。恥をかかせてごめんなさい。」と謝ります。

ミヌはゲファの心配をしていましたがユ代表と一緒だと聞いて怒ります。

ゲファがボンナムに「イェウンをお願い」と電話で話しているのをユ代表に聞かれてしまい、とうとう本当のことを話します。

ユ代表はゲファが家に帰れないのでサウナに送りました。

ミヌはなんとか家の前の記者たちをまいて外にでます。

するとユ代表に呼び出されました。ユ代表は「責任はお前にある。前に大人になったと言ったがその証明をしろ。」と言ってミヌを殴ります。

ミヌはゲファのいるサウナに行きます。

そしてめずらしく素直に「心配して来た」と言い、「記事を見るな。しばらく我慢するしかない・・・」とスキャンダルになったときのアドバイスをします。

そして、周りの人がゲファの悪口を言っていると、耳をふさいであげます。

ミヌはまたユ代表に会いに行き、「室長から離れるのが怖い。自信がない。」と言うと、ユ代表は「やり遂げた結果自信がつくんだ」と言ってあげます。

ミヌは、ユ代表が「人気が落ちても最後の練習を見て(ミュージカルに出すか)決める」と言ったので決心をして家に帰ります。

そして記者たちに「明日、すべてを話します。Yさんの写真を削除して、取材をやめてください。」と言います。

ボンナムがミンジとイェウンを連れてサウナに来てみんなで一晩を過ごしました。

次の朝ゲファがテレビを見るとミヌの記者会見が始まりました。

ミヌは「ミュージカルへの出演を決めたのは僕自身です。脅迫はされていません。」と言い、ゲファとの関係を聞かれ「付き合っています。」と言ったのでゲファは驚きます。

付き合ってもないのにどういうつもりなのかな?

イェウンのことを隠そうとしているのかな?

ミヌは自分のことよりゲファの心配をしているし、ゲファを守ってあげようとするし、ユ代表に嫉妬するし、自分でも気づいてないけどゲファがもう好きだよね。

早く自分の気持ちに気づかないかなあ・・・

ゲファはまだミヌのことをそんなに好きでもなさそうだけどね。

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「オー!マイレディー」11話

ミヌはチョン代表の部屋で、パソコンに入っている動物園に行ったときの写真を見つけ、「まだ俺を監視しているのか」と怒ります。

写真はチョン室長(雇った人?)が撮っていたんだね。

ミヌは「イェウンは施設に預けない。まだ監視を続けるなら、(子どもがいることを)暴露してやる。」と言います。

ゲファはユ代表にイェウンのことは言えないので、「チョン室長がミヌのミュージカル出演に反対していて怒らせてしまった。」と言い訳をします。

ゲファが家に帰るとミヌが待っていて「あんな目にあわせてすまない。イェウンを施設に預けると言ったことは忘れてくれ。」と言います。

次の日ゲファがミヌの気が変わらないように念書を書いてもらいます。

「ミュージカルの練習を休まない。時間を守る。全力を尽くす」というものですが、ミヌはすぐにサインします。

ユ代表がチョン室長にゲファを脅迫した理由を聞いてもチョン室長は答えず、「ゲファはとんでもない女だ。信じちゃいけない。」と言います。

ミヌは練習に熱を入れるようになり、みんなに褒められます。

ユ代表とゲファがミュージカルのセットを見に行きました。

見る前に食事をすると、ゲファは食あたりを起こします。元夫が浮気の告白をしたときに食べたものを食べたからです。

ゲファが自分のことを卑下すると、ユ代表は「君は立派だ。真面目だし心が温かい。」と励まします。

ミヌはボンナムから「イェウンに自分の過ちを謝る必要がある。」と言われ、折り紙で作ったものを壊したことや、施設に預けようとしたことを謝ります。

それにイェウンが部屋をちらかしても怒らずがまんしました。

イェウンがわざと散らかすのが面白いです。

ユ代表の妻の浮気相手がニューヨークのダンススクールに行くことになり、妻も誘われます。

ミヌが日本行きをすっぽかしたことをユラに謝ります。

ユラは怒らず、デートをします。でもユラが用事ができたので早く帰ることになるとミヌはうれしそうに送りました。

ゲファが会社の人と飲みに行ってしまったので、お腹がすいたミヌは合流します。

そして、2次会はミヌの家ですることになりミヌは承諾してしまいます。

ミヌの家ではゲファがいろんな物のありかを教えてしまうのでばれそうになりますが、なんとかごまかします。

帰るときユ代表はゲファを送ることになり、ゲファに「部屋を借りて子どもと住んだらどう?」と言います。

ミヌの家に戻ったゲファはごみ出しをしようとすると、DVDをミヌに貸そうとして戻ってきたユ代表と会ってしまい、ミヌと一緒に住んでいることがばれてしまいました。そのときいつもの記者にも聞かれてしまいました。

ミヌがゲファに素直に謝ったり、イェウンの父親らしくなっていくところがいいなあ。

この動画の後半にイェウンのかわいい映像があります。

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「オー!マイレディー」10話

ミヌはゲファに「大事なのは自分だ。・・・だから出ていってくれ。」と言います。

ゲファは次の日ボンナムに相談すると、「彼(ミヌ)の心変わりを待とう」ということになります。

ミュージカルのプレゼンに来たスポンサーはゲファの元夫でした。

元夫はプレゼンをほめて帰り、帰った後ゲファはスポンサーは元夫だということを室長たちに正直にはなします。

動物園に行ったときのミヌたちの写真をチョン室長がパソコンで見て怒ってしまい、日本への2泊3日の旅行のチケットを頼みます。

そして、押しかけてきたいつもの記者にわかるように電話で「ホン・ユラと日本に行く」という話をします。

ユ代表とゲファが食事をしているところを妻が見てしまい、「(ユ代表が)めずらしく笑っている」と気になるようです。

ユラはミヌに日本への旅行に誘います。そしてミヌが承諾すると一緒に買い物をします。

帰りに車の中でいい雰囲気になり、ミヌがユラにキスしようとするとゲファのことを思い出してしまい止ってしまいます。

それでユラも気分を害して帰ってしまいます。

ミヌは家に帰るとゲファがまだいて、ゲファは「ばれないように用心するから・・・」とイェウォンを捨てないように説得しますが、「娘をどうしようと勝手だ」と聞きません。

でもイェウォンの悲しそうな顔を見てミヌは心を痛めているようです。

ゲファが元夫に投資を頼んだこともあり、元夫は投資をすることにしました。

イェウォンが保育所で荒れていたのでゲファがかけつけ、「パパはあなたのことを愛している。でもそれに気づくまで待ってあげて・・・」と優しく言ったのでイェウォンはついに「はい、おばさん」と初めてしゃべりました。

ゲファはうれしくてミヌに電話をかけますがミヌは出ません。

ユラが空港でミヌを待っていて、そこに記者も来ますがミヌはなかなか現れません。

ミヌはチョン室長の部屋で室長に電話をかけていたのですが、パソコンに動物園での写真が入っているのを見つけてしまいました。

ゲウォンが、チョン室長とやくざ?みたいな人たちに車で連れ去られました。

ユ代表が見つけて追いかけますが、途中で見失ったのでミヌに連絡します。

チョン室長がゲファを脅迫しているところにミヌが現れ、一緒に来たユ代表がゲファの手を取ってその場から連れ出そうとします。

このドラマ、結構好きかも。次回が待ち遠しいです。

10話からドラマの動画が見つからないので、チェ・シウォンの動画を載せます。かっこいいなあlovelyでも長男と3歳しか違わないんだよねdash

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「オー!マイレディー」9話

ミヌは、ゲファのためにユ代表の会社をつぶしたくなくて、ユ代表に「必要な金額はいくらだ?」と聞きました。

でもユ代表はプライドが傷つき怒ってしまいます。

ゲファもその話を聞いていてミヌを責めたので、ミヌは「あいつ(ユ代表)の肩ばかり持って・・・」と不満に思います。

家に帰ってもミヌとゲファはけんかをし、イェウォンを迎えに行った帰りにさらにけんかはエスカレートしたので、ミヌは途中でゲファを置いて帰ってしまいます。

でも、ミヌはイェウォンを抱っこして駐車場から家まで帰らなければならず、いつもの記者に見られてしまいました。

次の日、ゲファは仕事でユ代表の妻に会います。昼食を一緒に食べることになり、妻は「流産した時に(ユ代表に)大丈夫と言ってほしかった・・・」という話をします。

18

ミヌはユラに呼び出され、ユラがデザインした新郎の服を着て写真を写すことになります。ユラもウェディングドレスを着たのでミヌは見とれてしまいます。

ミヌは帰りにユラに告白するなら、イェウォンのことをどうするか考えてしまいます。

ユラがチョン室長に「ゲファをなんとかして。」と頼みました。

「イケメン俳優Sさんに隠し子が?」という記事が出てしまったこともあり、チョン室長はミヌに「子どもを施設に預けて後で養子としてひきとればいい。」と提案します。

ミヌはしばらく考えますが、「後で必ず引き取るよ。」と言って承諾します。

17

ゲファはイェウォンがどこへも連れて行ってもらえなくてかわいそうに思い、動物園に出かけることにします。ミヌも良心が痛むのか一緒に行きました。

最初は離れて歩いていたのに、近づいたり肩車をしたりしてしまい、その写真を陰から撮られてしまいました。

オム代表がユ代表に会い、新しいスポンサーを紹介しました。

スポンサーがプレゼンを聞きたいと言ったので、急にプレゼンの準備をすることになりゲファは呼び出されます。

ゲファが会社から帰ると、ミヌが電話でイェウォンを施設に預ける話をしているのを聞いてしまいます。

ゲファが怒って「イェウォンを捨てるの?・・・ミュージカルはどうするの?みんなあんたを信じてがんばってるのよ。・・・」と言うと、ミヌは「そうだ。・・・ミュージカルには出ない。」と言います。

ミヌは前だったら簡単にイェウォンを施設に預けようとしたでしょうが、承諾をするのに時間がかかったり、ゲファに怒られると、「あんたはクビだ。」とか冷たく言ってしまうところが切なかったです。

でもドレスを着たユラに見とれてしまったり、告白しようとしているなんて・・・自分の気持ちに気づいてないところがまどろっこしいような、先が楽しみなような・・・

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「オー!マイレディー」8話

ユ代表の車に乗せてもらったゲファを見て、ミヌは「こんな遅くに男の車に乗るのか?」とあきれています。

ユ代表はゲファをミンジのところに連れて行き、ミンジに「ママは室長なんだ」とうそを言ったり、「ママを祝ってあげて」と言ったりします。

そしてミンジが「うちのママは素敵」とゲファに話しているところを陰で聞いていました。

ゲファが家に帰ると、ミヌはイライラしていて、「寄り道をしたのか?」とか「社内恋愛についてどう思う?」と聞いたりします。

嫉妬しているところがかわいいです。

そして、「ドラマの経験から言うと、シングルに戻ったときは注意が必要。・・・子どももいるんだからおとなしく生きろ」とか言ったりします。

そしてゲファが撮ったイェウォンの授業参観のときのビデオを見ます。前は無関心だったのに、ちょっとかわいく思えてきたかな?

ゲファの元夫が、ユ代表がゲファにケーキを買ったことをミンジから聞いて、ゲファに「部屋を借りてやるからミンジを頼む」と言います。

でもミヌと契約?したゲファは「事情があるから無理」と断ります。

ミヌは仕事に空きがでたので、オーディションを見に会社へ行きます。そしてみんなに昼をごちそうすることにします。

でも途中でユ代表の妻が不倫相手を連れてきたので、ゲファがユ代表に気を使い始めます。

その態度を見てミヌは後で二人の関係を怪しみます。

妻が不倫相手を連れてきたのでユ代表は機嫌が悪くなり、ゲファを誘って気晴らしに出かけます。

そのとき話していてユ代表の仕事への情熱を感じたゲファはミヌに「ユ代表のためにミュージカルを成功させなくちゃ。」と言います。

ミヌがイェウォンにくまのぬいぐるみをたくさん買って家に届けさせました。

それを見たゲファは、ミヌが父親らしくなってきたと喜びます。

ユ代表のライバルが有名なミュージカルの制作をすることになり、ユ代表に投資することになっていた会社が投資を撤回し、ライバルに投資することにしました。

チョン室長はミュージカル制作がダメになったことを喜びますが、ミヌはゲファの会社がつぶれることを心配します。

それでミヌはユ代表に「必要な金額は?」と聞いて自分で投資するみたいです。

その話をチョン室長やゲファが聞いていました。

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「オー!マイレディー」7話

ワインを飲んで酔っ払い、ゲファにキスをしてしまったミヌは部屋に戻って後悔します。

「女に飢えていたからだ」と自分を納得させたりしますが、なかなか寝れません。

次の日はユラに頼まれたモデルの仕事があり、ユラの電話で起こされます。

朝ごはんを食べるときもミヌとゲファはお互いに意識してしまいます。

ユ代表は妻に尾行をつけたことを謝りますが、妻は「素直になってけんかをふっかけたらどう?」とかまた怒り始めます。

ユ代表とゲファは会社のエレベーターで一緒になり、ゲファはパーティーで元夫とけんかをして騒がせたことを謝りますが、ユ代表は「相手が悪いから気にするな」と優しい言葉をかけます。

その日は午前中はミュージカルの制作発表会用のビデオを撮る日でした。

ミヌは撮影をしながらもまたゲファのことが気になります。

ゲファはミヌに「昨日のことは忘れましょう」と言い、ミヌも「これっぽっちもその気はなかった」と言い訳をします。

でもゲファが気にしてないと聞いてちょっと不満そうです。

その日は、イェウォンの授業参観もあったので、ゲファは仕事を抜け出し見にいきました。そして会社のビデオでイェウォンの踊りを撮ってしまいます。

ユ代表が妻が育ててきたダンサーを勝手に解雇してしまったので妻が怒りまた会社でけんかをします。それをゲファたちも聞いてしまいます。

ユ代表たちがビデオの検討をしていると、突然イェウォンが出てきたのでゲファは怒られてしまいます。

ミヌは午後はファッションショーに出ることになっていましたが、昼に家にもどり、古いおでんを食べてしまったので、顔に湿疹ができて出られなくなってしまいました。

ミヌが出られなくなったのでゲファがユラに謝りますが、ユラはひどいことを言います。

それをミヌは陰で聞いていましたが、出れなくなったお詫びにユラを家によんで夕食を食べることにします。

ユラが意地悪なところをみてるのに、ミヌはまだユラを誘うんだね。

ミヌはユラにワインを飲ませて迫ろう?としますが、ユラはミヌがゲファをかばうようなことを言うので怒って帰ってしまいます。

その日はゲファの35才の誕生日だということをミンジから聞いたミヌはユラが帰った後、ケーキを買ってゲファに早く帰るように電話をします。

でもなかなか帰らないので会社まで迎えに行くと、ユ代表がゲファにケーキを渡し、ミンジのところに送ろうとしているところを見てしまいます。

きっとミヌは嫉妬するよね。ミヌがゲファのことが気になり、だんだん好きになっていくところがいいです。

ユ代表も悪くはないけど、「タルジャの春」と同じ人だから、違ったほうがよかったなあ。

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